ねたみ・そねみ | 占い大阪・大東市野崎 占い師 明蘭 天国のお母ちゃんとの交信

ねたみ・そねみ

あなたの今日の運気のおみくじです

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関東からの

お便り

マンションの窓から

富士山が見えるのを

↓まで

つけて

送ってくださいました音譜

 

家の窓から

富士山が

見えるって

どんなんだろうかなぁと思いながら

眺めさせていただきましたラブ

 

明日から

もう

12月なんだなぁ~

来年の

カレンダーを見ながら

 

 

当たり前に

12月を過ごせるもんじゃないよなぁと

思い

明日の朝は

ホッカイロを

貼ってみようかと思ったりしていますラブラブ

 

 

あれよ

あれよと

いう間に

月日が過ぎると

若い人も言われますが

 

若いころは

こんなに

年月が早くなかったよなぁ~

という感情の思い出がありますお願い

 

日々

皆さまの

メールや

対面で

お話させてもらってても

 

この月は

やや気持ちの

浮き沈みが

やや荒くなる

月の

変わり目だと

感じていますお願い

 

「しびしびと生きる」には

どのような

生きたら

良いのか?と質問を

よく

されますが

 

「しびしび」とは

お母ちゃん用語で

どういったら

いいのかなぁ?

 

子供の頃から

こんな

意味不明な言葉を

頭に

叩きこまれたものですから

 

どう

説明していいのか

わかりませんが

 

「しびしび」→お母ちゃん・明蘭さん

みたいに

勝手に

おのおの想像してみてくださいお願い

 

お祈りするには欠かせない

単語でしたお願い

 

あわてない!

騒がない!

気持ちを落とさない!

自分を責めない!

人と比較しない!

 

どれにも

当てはまる

思い出のつまった

単語ですお願い

 

あと

お母ちゃんと歩いていると

近所の

おばちゃんや

おっちゃんが言うことが

子供で

意味が・・・理解はできないながらも

悪い人だなと

感じる人が多くいましたキメてる

 

子供ながらの

ただの

「カン」ですひらめき電球

 

お母ちゃんに

「なんで

あんな顔しはるの?」

 

と・・・聞いたりしますと

そのたびに

 

お母ちゃんは

 

「ほっとき!

ねたみ・そねみや」

 

と言いましたお願い

 

ねたみは

それとなく

分かるのですが

「そねみ」

って

何?

 

と思いながらも

すぐすぐ

お母ちゃんに聞いたらアカン・・・のやと

自分で

感じていかなあかんのや

 

と思ったものですお願い

 

大人になり

 

「ねたみ」は

そのまま

相手がうらやまして憎く思う感情なのは

痛いほどわかりました

 

では

「そねみ」

そうじゃないのか・・・と

そんなことを言う

おばちゃん・おっちゃんの

言葉と顔つきで

自分なりに

判断したものですお願い

 

いまの

あの

おばちゃんは「ねたみ」の顔だったなと

自分勝手に解釈して

 

あの

おっちゃんの顔と言い方は

「ねたみ」じゃない

「そねみ」だったよなと

勝手に解釈してたものですお願い

 

「ねたみ」の文字は

「妬み」と書きます

 

「そねみ」の文字は

「嫉み」と書きます

 

ふたつ合わせると

嫉妬の「しっと」という言葉になります

 

それを

ただ

分けただけで

きょうだいみたいな

言葉ですお願い

 

「そねみ」は

そうだなぁ

「ねたみ」の

相手がうらやましくて憎く思う

 

とは

少し違い

「羨ましてく悔しい」って

感じですかね

 

「憎い」のと「悔しい」の

違いです

 

どちらも

よく似た

感情ですが

 

それを吐いた言葉の人の顔で

「ねたみ」と「そねみ」を

子供なりに

わけて

解釈してたものです

 

どちらにしても

お母ちゃんの

「ほっとけ!

ねたみ・そねみや」

 

という感情が

大人になるまで

深く

理解ができなかったものです

 

それに

足したように

現代は

「ひがみ」の感情も足されているように感じます

これは

「ひんまがった自分の考えを

さらに

ひんまがらせて

アカンほう

アカンほうに

自分を

いざなっていくような感情」

のようなものです

 

人間ですから

どれかの

感情を

抱えたことがある人は

多いと思います

 

それが

段々とひどくなり

今でいう

「念」となり

相手に飛ばす

時代がきていますキューン

 

それに

付随して

「シャンシャン」というのを

お母ちゃんが

あみ出し

生まれたのだと思います

 

それを

受ける人の気持ちからしましたらあせる

 

飛ばしたほうには

分からないものですキメてる

 

飛ばされた人は

痛いほど

分かるのですお願い

 

その違いです

そんな時代になっているのを感じています

 

今年は

明蘭さんは

「ゆさぶれる年」で

いろいろありましたが

いま

思えば

 

「やった側」でなく

安堵・安堵です音譜音譜音譜

 

飛ばされた側には

「念を飛ばす意味」が

分からなかったりするものです?

 

当人は

そんなに

人にねたまれるほど

いいものじゃないと思っておられるからですお願い

 

でも

この

どうしようもない・・・・のが

人の感情ですお願い

 

毎日

ルンルンみたいな人いません音譜音譜音譜

そんな人

おられたら

会ってみたいものですお願い

 

ルンルンのように

「見せかけている」方は

多くおられますが

 

あの

ふつふつ・・・とした

感情を隠しながらキメてる

ルンルンと見せるのは

かなりの

心の重圧になっていると思い

不憫になりますお願い

 

よく

どんだけ

怒るねん~~~むかっむかっむかっ

という方もおられ

先日

ハンドルもったら気がかわる!

 

というような

70歳前の

上品な

奥様が

 

常識はずれの

運転してきたやつに

窓をあけて

指をさして

「おんどりぁ~^むかっむかっむかっむかっ

みたいに

大声で

叫んだというポーズをしてくださり

その

話を

聞いて

笑ってしまいました

 

感想は

「元気だなぁ

すごいなぁ」と感心しながらも

 

ああいう風に

心の中のものを

ズバッと出したら

気持ちいいだろうなと思いましたら

まだまだ

言い足りないくらいだそうです(笑)

 

ただただ

元気で尊敬するのみお願い

です

彼女は

長生きされると思いますお願い

 

話はかわり

雨が好きな

明蘭さん雨

こんな

可愛らしい傘を

かぶると想像しただけで

嬉しくなるものですラブ

 

 

透明の中に

お花が

こんなにたくさんありラブ

丸くて

その

「夢の傘」の中から見る

雨のしずくは

また

違う感情を

生み出してくれると思うだけでも

ゾクゾクしてしまいますラブラブ

 

 

子供の頃

傘が欲しかった・・・・雨

明蘭さんが

あの時代に

こんな傘がさして歩いたら

街の

「足も速いが手も早い

ステキな傘を

かぶっている子」

 

評判になっただろな~と

思いながらも

 

いやいや

傘が綺麗すぎて

濡らすのが

勿体な過ぎて

傘をふところにしまい

また軒下を

忍者みたいに

雨に濡れながら

歩いているかもしれません雨

 

 

この年齢でも

こんな傘が

かぶれること

有難いなぁ

嬉しいなぁと

思うのですラブラブ

 

いろいろな

感情を

つぶさず

黒いものを

腹から

出していくうちに

 

黒い感情を

かくさず

吐いているうちに

 

いつの間にか

 

「しびしび」と生きてるなぁと

思う日がくるものですお願い

 

ほんとうに

そういうものなのですお願いお願い

 

ただ

ただ

そういうものなのですお願いお願いお願い

 

 

 

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