幽霊と話している
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
紅く染まった
空を送ってくださいました
こんなに綺麗な空なのですね
お空の神様が
今日は晴れるぞ~言われているみたいです![]()
こちらは
独身女性が
広島の妹さんから
送られてきた
栗を剥いて
栗ご飯を作られた画像です![]()
美味しそうです![]()
田舎で
お父様が
作られた栗です
ネットで
調べた栗の皮剥きは
うまくいかず
やはり
自分の
従来どおりに剥かれ
めちゃくちゃ
面倒くさかったです
と書かれ
子供の頃には
「また・・・これェ~」とよく母親に
言ってたことを
思い出しながら
母の料理は手間がかかっていたのだなぁ
と思い反省しています
と書いておられました
お母さまは
お空の上から
「そうよ~でも
子供のためなら苦にならなかったよ」
とおっしゃっておられます
今日
いらした
平成生まれの28歳の男性は
うちのお客様の娘さんが彼女で
生まれて
初めての「占い」だそうです
明かに
カチンコチンに
緊張されている彼を
怖くないよ~
と
自分で言いながら
あれも
これもと
言いたい病気がでました
緊張している彼を前に
「ハッキリコース」と
「ちんたらコース」とどちらにする?
という冗談も
通じないまま
脅された仔犬のような彼は
「ハッキリコース」と言われましたが
おびえる彼の
性格を見ながら
お話をしていました
彼は
明蘭さんが早口なので
理解できないことは
彼女が
ちゃんと隣で説明してあげて
ほんまに
ありがたいことでした
途中で
彼が
「い・い・息が苦しいです
急に
むかつきがきて
喉が
苦しいです・・・」
と苦しみはじめました
彼は
明蘭さんの
お茶を飲んだからでしょうか
とか
言われ
とても
苦しそうな顔になりました
初回の方は
シャンシャンをしないつもりでしたが
あれだけ
苦しがる彼をみて
彼女を後ろの
ソファーに行かせて
彼の背中で
シャンシャンをさせてもらいました
彼は
楽になり
驚いていましたが
「お茶に毒いれてないと
わかったやろ」
と冗談を言いました
目が
目の奥までが
綺麗な目をされていました
感じやすい体質であられます
彼に
四柱推命の話もして
背中をさわり
1時間では
到底
足らず
彼女のことを
ぜんぜん
みてあげれなくて
申し訳ない
気もちと
幼少時代の彼の
運勢が悪かった話をしますと
平成生まれの彼の口から
「貧乏で
食べるものがなくて
お腹がすいて
すいて
たまらないので
鉛筆の上を
ガリガリと食べていました」
と言われました![]()
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黒クマさんが
小さなころ貧乏で
海にもぐり
あわびやウニをとって食べていた・・・
お菓子が食べてみたかった
という昭和の話なら
まだ
わかりますが
平成の彼が
鉛筆を
食べていたという話は
明蘭さんは
胸が
キュンとするお話でした![]()
うちの
茶クマをほおりだして
彼を育てたいような気持ちになりました
この感情は
「傲慢な感情なので」
良くないことは
分かっていましたが
そういう気持ちになりました
明蘭さんの
頭の中は
「お腹すいて
鉛筆をかじる」
ことで
いっぱいになりましたが
時間がきてしまい
彼に書いた紙をあげながら
「また
これ読んでね
汚い字で読めへんやろけど」
と言いますと
純粋彼は
「前に彼女に
見せてもらった紙が
汚い字で
少しも読めませんでした」
と
とても
正直に
おっしゃいました
そうこう
言うてるうちに
次の方が来られ
頭を入れ替えないといけない
因果なお仕事です
次の方は
「色星」が2つもある![]()
いつもの
「もて星さん」で
また
新しい女性の鑑定させるのかと思いきや
子供が心配という
まともな鑑定でした
子供が
何人いるのかも
どの女性と住んでいるかも
把握ができなくて
今日は
頭の整理をしました
彼は
やはり
45歳になっても
セクシーです
「そりゃ
もてるわな
仕方ないから
稼ぐしかないよね」
と言いますと
今日は
まともに
「そうです」と言われました
子供にお金がかかる時代になっているのです
鑑定の
途中に電話が入り
なにか喋っていたのは
元嫁の我が息子からの
電話で
「バイトないかとか?」とかの打診で
もう
そんなに大きくなったんやと
驚き
我が歳を忘れ
人の子供の成長の早さに驚くばかりでした
前の純粋な彼に
「少し言い過ぎたかなぁ~」
などと
もて星さんに余分なことを
言いましたら
「ぼくは
もう
慣れました」
と言われ
やっぱり
怖いんやなぁ![]()
とか思いながら
純粋彼に
詫びる気持ちは
明日の朝の
お祈りで
ご勘弁してくださいと
思っています
いろいろな方がおられ
ドラマのような話もあり
日々
明蘭さんが
明蘭さんという身体を借りて
喋っているような
お母ちゃんが
明蘭さんの身体を借りて
しゃべっているような
不思議な気持ちです
何がなにか
分からないうちに
1日を
早く感じさせられているという思いと
死んでいるのに
生きているような
不思議な気持ちが
混ざる
今日この頃です
明蘭さんは
3回死んでいます
1回目は
自宅の出産で
産婆さんの時代で
1800グラムという未熟児は
生きていることが
ほぼなかったです
明蘭さんは
産婆さんが
「この子は
もう
だめだから
諦めなさい」
という声を
隣の部屋にいた姉たちが聞いていました
すぐに
段ボールが用意され
明蘭さんは
その中に入れらえて
火葬場にもっていかれる予定でした
しかし
なぜが
よく泣いてたそうで
産婆さんが
「あれ???
もしかして
この子
生きるかもしれないよ・・・」
と言われて驚いたそうです
神さまは
ここで死ぬ予定の明蘭さんを
助けてしまいました
小さくて
身体の弱い明蘭さんは
いろいろな病気をしながらも
今日まで生かされています
2度目に死んだのは
小学1年生のときに
深い川に落ちたときです
姉が
意地悪なことを言い
その後ろから
わ~んわ~んと泣いてついていったとき![]()
![]()
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深い深い
岩だらけの川に落ちたのです
泣いて歩いたら
まっすぐ歩けない・・・・
ということを
知りました
皆で
ひきあげてもらい
自宅に戻りましたら
足の膝から
大量に血が出ていて
病院に運ばれました
緊急手術で
あの川で
頭をよくぞ
打たなかったのは奇跡だ
死んでるとこでした
と言われ
また
神さまは
明蘭さんを
生きさそうとしました
3回目は
赤信号で
待っているとき
いねむり運転の車が
猛スピードで
正面から
ぶつけてこられ
明蘭さんの車は
2転・3転としながら
違う車にも
巻き添えをし
車が大破しました
よくぞ
車がこんなに大破して
生きておられたものだと
救急隊員さんが
言われておられました
また
3度目も
生かされたのです
「人は一生のうちに三回
気が狂う」
と言いますが
言いかえれば
「人は生きているうちに
三回死んでいる」
と思ったりします
いま
明蘭さんだと思いながら
しゃべっているのは
実は
明蘭さんでなく
幽霊かもしれません
もともとが
「明蘭の泉」というものもなく
幽霊屋敷かもしれません
それほど
3回も
死にそこなった
明蘭さんと出会っているのも
もしかして
それは
ぜんぶ
幻かもしれません
明日きたら
「明蘭の泉」など
もともとないかもしれないです
その幽霊に
皆さまは
テコテコと足を運び
会いに来てくださっているのかもしれないです
朝
目が覚めて
よく
「ここはどこ??」みたいなこと
ありませんか
明蘭さんは
あの世とこの世か
分からないときが
よくあります
でも
皆さまの中に
明蘭さんが生きているなら
生きている振りをしなければ
いけない
明蘭さんが
毎日
お話しているかもしれないです
嘘のような
ほんとうのお話です
予約は
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折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
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