整理しましょう3 | 大好物は推理と読書

大好物は推理と読書

24 twenty fourやら、うみねこやら、歌やらの感想を書きつつ のんびり更新中。
読書中毒で数学アレルギーです

続きました(^-^)/
膨大な量です…終わるのでしょうか?

弟を尋問し父親との再会を果たしたジャックは、手掛かりを掴んだと思ったのもつかの間 弟の仲間に父親共々 拉致されてしまう。容赦なく殺せと命じる弟の姿に絶句しながらも、反撃を試みて なんとか窮地から切り抜ける。CTUと連絡を取り、弟を尋問し始めると ジャックの友人であり元大統領のデイビッド パーマーの暗殺を企てたのが弟であると判明。驚愕の事実に我を失ったジャックは 制止の声に耳を貸さず、厳しい尋問を続ける。

その頃 ホワイトハウスではトムとカレンが対立し、過去 ヴィルが 収容されていたファイエドを釈放したということでカレンが トムに辞職を迫られていた。あれは正規の手段だったと主張するカレンだが、トムに辞職を余儀なくされた。
ジャックがCTUに戻り新たな手掛かりを追っている間に、弟と父親は対面する。核兵器の取り引きに関わっていたのは弟だけではなく 父親もだった。弟の口から真実が漏れることを危惧した父親は 心臓麻痺に見せかけて弟を殺害。自分の尋問のせいで弟が死んだとジャックは自らを責めるが ジャックを含めCTUの誰もが父親が関与していることを疑わなかった。

グラハムの妻のマリリンと息子のジョシュはCTUに保護され聴取を受ける。その際にマリリンが夫が怪しげな男達と話しているのを見かけたと言い出した。正解な場所を把握してないため ジョシュを父親に預けてマリリンとジャックはその場に向かう。しかしマリリンは 違う場所に案内しないとジョシュを殺す と父親から電話を受け ジャックと戦術チームを違う場所に案内してしまう。その場所は爆破され かなりの死傷者を出しマリリンも拉致されそうになってしまう。寸前の所でジャックが救出するも、ジョシュは捕えられたままだった。ジャックはジョシュを救おうと新たな策を講じる。


まだまだ終わらない…