それは・・・process -14ページ目

それは・・・process

感じたものそのまま

知りたくない


聞きたくない



それ 大丈夫なん?


ってことに関わること避けてる



聞いたところで思考し悩むか


何もできない自分にイラだつか


と感じているから




大丈夫


それが思考だって知っているから


何もできないことにジャッジは必要ないから


できてもできなくても同じよ




目を見て話せなかった


さよならのご挨拶の時にやっと目を見たら


向こうも目を見れていなかった



不安なんだな



でも大丈夫


安心もくっついてるから





何だかんだ言ったって


軽く左足はブレーキペダルに乗っかってる



これホンマに運転する時のクセだけど


生きザマも


解放された


軽くなった



とか言ってたって



The!ク・セ!!だよ?


意識して変えてる分は


言ってしまえばそれも思考ですから~wって話で




みんな


使用前の取説読みでガッツリとサイドブレーキ引っ張ったままで


スタートしないんだもん


もちろんセットですから


ゴールしてるはずもなく



そんなもん


いくら考えたってわからんよって言ってるのに


わーわー言うのも


クセなんだね~




向かうこともせず


遮断するわけでもなく



話しかけるでもなく


答えるでもない



思いのままが


どれほど自然じゃなくなっていたんだということに


そんな些細なことに気づき


だからどうって話でもなく


そうなんだな~


で?


どうしたいんよ?!


に素直になってやってみてもいいし


やんなくてもいいし


のスタンスでいると


勝手に動いてる



動いてどうだった?


これでもかってほどに


原理どおりで


そうなのね~って感じの繰り返しで


その積み重ねで


うん!OKってなってきたけど


始めは


え?


何で?


って何度も鏡がダメ出ししてくる



そんなんも


結局


外側は平静装っていても


内側はそんなにも自分責めてたものが


映し出されていたんだなってだけのことで






離れているけど


同時に片時も離れてなどいないわけで



私がここに存在してるってことは


消しようもないってこと




体験しながら一喜一憂することに許可を出すのも


もうそれ飽きたんよーって


エゴに翻弄されてる私に


そっから剥がれたもう一人の私が言い始めた



そしてまた


そのふたつの私を今ここで


それがシステムなんだなと眺めてる私は



じゃ~


こっちt(^^)


っと単純に決める




だってね


これしか


ないんだもん