今日は日曜日です。

このところの暑さに早くもバテ気味ですが、今回は『活性酸素』についてです。


活性酸素とは本来、体内に侵入したウイルスなどに対して殺菌、消毒の役割があるもの。
しかし、細胞膜の不飽和脂肪酸と結びつくと過酸化脂質となり細胞が老化する。

(出典:老化の原因、活性酸素とは・・・・)
とあります。

なんとも困ったちゃんな活性酸素。
(でも活性酸素を除去してくれる、スカベンジャーなるものもあるそうです。)

美肌の友である繊維芽細胞が苦手とするのも納得です。

しかし、どうやらこの繊維芽細胞を元気にしている?!らしいものがあるそうなのですが、それはなんと精油カモミールブルーに含まれる成分らしいのです


詳しい理由はわからないらしいのですが、ニザール博士が40年以上の経験から出した結論で、博士自身も好んで治療にカモミールブルーを使っていたそうです。


実はスタッフもお肌の調子が良くなった実感したことがあるのです

ちょっと長くなっちゃいますので、また来週にでも・・・・