身内といえどもアウェー。 | URASOE #6 ごくたまに #8(仮)

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URASOE生まれURASOE育ちの#6とごくたまに#8が更新するBlog。ちなみに文才はまったく御座いません。AS LIKE YOU By A.I

個人的には、予想通りでした。

家に着いた瞬間、疲れがどっとやって来た。

人見知りできてたらまだ少し楽だったんだろうけど

何せ俺以上にアウェーだった人がいらっしゃったので

人見知り発動している場合じゃなかったのだよ。

何か頑張ってたよ、俺。

そういう意味では私が助けられていたのかもしれない。

そういう意味ではありがとうございます。

そして、しばしのお別れです。

一族内での私の役割は、すべて孫に任せました。

ただ本人は任されたことを、一切しらないけどね。

勝手に、心の中で引継ぎました。

というかね、さくらといい孫といい

平成生まれの対応の仕方

私の引き出しにありませぬ。

ジェネレーションギャップというやつだね。

あと、マリ姉さんだけはピンチの時に助けようと思います。

最後になりますが

若き夫人のお二人さん

いくら治安の悪い場所でも

拳銃では、刺されません。

それで刺すのは難しいです。

あとナポレオンについて話していた時

「我輩の辞書に」の後に続く名言は

「何か書いてある」ではありませぬ。

・・・・・うん、きっと何か書いてあるだろうけど

それじゃ名言にならないよ。

面白い答えとしては、100点満点だけど。