宗教の二世
日本に限らず宗教の二世問題を聞くけれど、この国の宗教_」といえば{仏教}宗派はいろいろ有るににしてもその家族代々が何の疑問もなく受付かれてでは、、新しい宗教に佇んでいる家族に二世問題が起こるんだろ?今問題になっているのが韓国発祥の宗教が統一教会そして、、血液拒否の宗教。その他諸々そこに身を置く信者たちは今、、時がたち二世達の感情に不安が起ることもあるけれど。。それを断ち切るにはなかなかの勇気が入りますでは、、昔からある日本の仏教にこのようなトラブルが無いのは何故でしょう?これは持論ですが仏教の教えは尊徳なしのシンプリだからです本来の仏教はお釈迦さまの教えが元になっているそうですそれを人間が持ってる損得が関わり崩れていったその主に出会い自分を知る訳ですそして、、{悟り〕この悟りも個々が持っている「宗教によって」器で違ってきますお釈迦さまは、、「善も悪も悟りで善が悪にもなり悪も善意なると」我々民に法華宗を伝えたのが日蓮証人、、日蓮は千葉誕生寺」生ま清澄寺で立生安国論を政府に唱え命を狙われますそんな時代がすぎ今はさまざまな宗教があり我々の人間の欲の心を惑わしますこれも、、仕方のない今の、、悪世末法の時代ですね