雨の日は弾けるよりスベル、、、滑りまくって行き着いた処は床屋でおまっ 。
床屋なるもの正月前に行ったきりトンとご縁が無かった(不精なだけかw)
猛爆のアフロヘアーが無精者の限度ラインをオーバー風呂ーである 。
「こんちゃ、バリカンで刈り上げにしてください」
辺りはシーーーーーンと静まりかえる、、(単にお客が居ないだけw)
「カットだけでいいすから」
戦場に向かう武蔵のごとく目を瞑り作戦をイメージする 。
櫛とドライヤーの風で残り毛を飛ばして「はい、できあがり」
ぎょぎょぎょ、毛髪と顔の間に妖艶な真っ白い肌が見え隠れするではないか 。
な、な、な、、、、、
思い起こせば3,4月ごろ炎天下でアウトドアライフを堪能してたのだ 。
顔に首、手の甲、、、真っ黒黒介にトースト完了してたのだ 。
マイヘアー(白と黒のダブルトーーン)が日焼け止めに一役かってた、、、 。。
ブログネタ:日焼け止めは使ってる?
参加中私は使っていない! 派!
いまだかつて 日焼け止めなんぞ気にしなければ使いもしない
UVカットって何でしょか的な優柔不断の人物も
お肌をいたわらなくっちゃ的な人物に変貌の瞬間であった 。。
