パパ友はいかが?
友達ではないんですけど・・・
子持ちの同僚男子を味方につけると、社内の雰囲気がよくなります。
仕事中にみんなで雑談しているときに、子供のことを聞かれる時があります。
そういうときに、子持ちの同僚男子に話をふってみましょう。
「ウチの嫁さんもそうやねん~」っていう共感が得られたりして、
意外と、話が盛り上がります。
そうなると、しめたもの!!
たとえば、子供が小さいときは病気しがちで、大変なことを共感してくれる男性が
職場でいるというのは、理解者が近くにいる気がして心強く感じます。
しかも、共感しあうことで独身の同僚たちも、
「子育てってそんなこともあるんだ~」っていうことを知ると
ママ事情を理解しやすくなります。
逆にそのパパ同僚が「嫁も頑張ってるんやなぁ~」と気づき、
家に帰って奥さんをねぎらってあげたりなんかしたら、
なんだか良いことをした気分になります。(自己満足かもですが)
少子化だからこそ、子育ての話題をみんなで雑談することは、
必要になってくるんじゃないかな?
独身の同僚たちも育児の生の声が聞けるのは勉強になるはず。
そして、子育ての素晴らしさが少しでも伝われば、きっとそれは
小さな少子化対策になるんだと思う。
ワーキングママだからこそできる、雰囲気作りに挑戦してみませんか?
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