嫁美です(*^▽^*)
長文です
会社でお願いしているお弁当屋さんは、種類が多くて助かります(^~^)
普通のお弁当、冷たいうどんそば、日替わり丼ぶり、そして冬の間だけ「鍋焼きうどん」
この中から、当日食べたい物を社員が表に書き込むんです(^ε^)♪
鍋焼きうどんは、固形燃料で温めて食べられるので、社員には大人気![]()
でも、食べる少し前にタレをかけ、固形燃料に火をつけなくてはいけないという手間が(・Θ・;)
ギボ子は毎日お弁当を並べ、味噌汁をよそい、お茶を入れる仕事![]()
だけは意地でも辞めない( ̄へ  ̄ 凸
今までは、ギボ子が事務所で味噌汁を作っていた
それは朝から大根を煮たりして、半日事務所が煮物の匂いが漂う始末。゚(T^T)゚。
ムスコはその匂いが大嫌い(# ゚Д゚) ムッカー
味噌汁が嫌いなのではなく、事務所でその匂いがするのが気に入らない
少し前は、炒め物や揚げ物も事務所でいていたので、午前中は定食屋のような匂いがずっとしていた。
しかも付けて半年で換気扇が壊れ、匂いと煙が事務所に充満する毎日
そしてついにムスコVSギボ子の戦いがあり(ムスコが文句を言った)
事務所でのおかず作りと味噌汁作りは幕を閉じたワーイヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノワーイ
のはずが、11時半になると必ず味噌汁の鍋を持ってギボ子が事務所に登場
弱火で20分味噌汁の仕上げをするようになった![]()
そんなギボ子の嫌がらせもお弁当屋さんを変更した事で終わりを告げる
なんと寸胴でお味噌汁を持ってきてくれるのです![]()
しかも、寸胴を温める機械も無料で貸し出してくれるのです☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ
嫁美「お弁当屋さんが味噌汁を持ってきてくれるから、作らなくても大丈夫よ~」
ギボ子「あら、助かるわ」目が笑ってない![]()
今までも何回も作らなくていいよと言っても、絶対にやめなったくせに( ゚д゚)ノシ サラバジャー
寸胴になってから新しい嫌がらせが始まった
*とにかく寸胴の周りが汚い、味噌汁飛び散りまくり
*味噌汁に使ったお玉をどこにでも置く(使ってない食器の上や、机にそのままポイ、電子レン ジの上にそのままポイ)
*寸胴をふたを下向きに置く(この数カ月で机が腐った、衛生的に良くないので新しい台を購入)などなど
なにより大変だったのが、鍋焼きうどんの準備
絶対に辞めない昼食の準備なのに、鍋焼きうどんだけは準備しない
それ以外はやるのに(。+・`ω・´)キリッ
ギボ子「食べる人が自分でやればいい」と言い出す始末
毎日鍋焼きを食べる社員に
嫁美「ギボ子が自分で鍋焼き準備してと言ってますよ~」と報告すると
社員「わかりました、自分の部署の女子社員に準備させます」
その日から、嫁美と女子社員が鍋焼きだけお昼前準備をすることに
今まで嫁美が準備をしている時は鍋焼きだけ放置していたのに、社員が準備を手伝うようになるとなぜか並べるようになりほとんど準備をするように
嫁美が最後固形燃料に火を付けていたら、ギボ子は固形燃料は必ず下向きに置くようになった
まったく子供か(*ノωノ) イヤン