今までは心臓が悪いのを面接で少しだけ話すだけで

一般の社員(契約・派遣含む)やパートで勤務していました。

 

20代前半はそれでも乗り切れたんですよ。

体力仕事(本屋さん・倉庫)でも

若い分回復力があったのでウインクウインク

 

問題は30代を過ぎてからですね…

急激に体力が落ちたのとストレスに

身体が追い付かなくなってしまい

倒れるギリギリまで行くんです汗汗

 

そこで初めて気づくっていうのも遅いんですけど滝汗

 

主治医と相談し、障害者として福祉サービスを利用して

体調を見つつ作業していく形に変更しました。

 

就労継続支援にはA型とB型があります。

違いや詳しい説明はまた改めて書くとして…

私はA型を選びまして、受給者証(これ必要びっくりマーク)を貰い

つい先日、1カ月が過ぎました。

 

最初は不安でしたけど、様々な障害の方がいて

報連相も細かく、指示も丁寧にしてくれるし

個々の障害や性格も理解して見守ってくれてもいるので

どんどん馴染めるようになってきました。

 

作業内容によっては、しんどいこともありますが

休憩や水分補給は各自で調節しながらでOKなんで…

バテないようにだけ、気を付けたいと思います。

 

来週、無事1カ月過ぎたのもあり

私の計画支援員さんが作業所にきて

モニタリング(様子見?状況把握的な?)するそうです。

初めてなので戸惑いますが、

こういう福祉のことも少しずつ書ければと思います。