昨日は夜に目が覚めてしまい・・・

深い番組を見つつ、弘史と意見交換(討論?)してました。


高齢者が増える現実に追いつかない社会

交通事故の過失致死罪の曖昧さなど

法律の隙間や役割について・・・話してました。


弘史はお酒が入っていたのですが・・・

僕はシラフだったので、考えることは深く

なぜ?なぜ?の連続でした。


今年、僕が取得しようとしている資格にも通じるものがあり、

法律の怖さ、危うさ、曖昧さを痛感しました。


今の僕には書く事しかできませんが、法律を深く勉強することで

高齢者や何かに苦しんでいる方々の力になれるんでは?

なんてことを、生意気にも思っています。


書く事で伝えることも十分できますが、

『一体どれだけの知識があるねん!』と言われれば

今の僕は、何も言えなくなってしまいます。


つけるべき知識は、20代の今、頭の柔らかいうちにと思っています。

タフじゃない分、知能で補わないとですから☆


何もしてあげられないと思うなら、

何かしてあげられる武器を持てばいい

という、僕なりの解釈です。


法律・・・もっともっと深く知りたいです。