風邪気味の夜は本物の唄を…聞きながら、眠りにつくことにします。「おやすみ」の後に続く新しい「おはよう」のために…カーテン越しの朝が泣いてても、悩んでても、笑ってても心動かせるように…本物の唄を聞きながら…温かな場所へ、体を託します。おやすみなさい…。