短歌の中に押し込める
自分の気持ちと現実の葛藤
短い言葉で呟けるのは
才能ではなく、今まで積み重ねた
努力と勉強の賜物
誰にも見られずに
誰にも読まれずに
終わってしまうのは実に惜しい
けど、いろんなところが痛い今…
足は半歩も動けずにいて…
時間だけが無情に過ぎて行く…
本でも読んで、やる気を出そうかと思うけど
『開いても響く言葉は今はなくただただページを重ねてくだけ』
という感じになっている…
足りないパーツをはめたら・・・早い僕です
パーツが見つかるまでは、きっとこのままのような気がします^^;