表現をやりだして約8年(学生時代から合わせてですが)

いろんな人にいろんなことを言われました。

批判もめっちゃもらいました・・・


「メディア向きの詩人は2人もいらない」

なんてことも言われました(ちょっと言い回し変えてます)


さすがに、この言葉はショックでしたが・・・


でも、ショックっていうことは

どこかに自分でも感じてることがあって

その人の言葉に思う場面があるんだと思うんです。


だから、それも受け止めてやっていこうって思いました。


もちろん多くの方は、共感や応援してくださっているので

僕自身も嬉しいですし、元気をもらっているのですが・・・


出版という業界や、いろんな業界に関わらせて頂き

批判もありがたいことだと思えるようになってきました。


出版後はさらに批判も共感も増えてくると思います。

それに屈せず、全部に「感謝」できるような表現者でいます。


我以外皆師也ですから☆☆