朝から お片付け
まず、 昨夜の片付け (案の定、凄まじいまんま……)
次は、
(あまりの凄まじさに)
決心が付かなくて 手をつけられなかった…
食器棚
頑丈な手袋と
いくつもの 使い捨ての雑巾
たっぷりの 消毒と殺菌のための洗剤
マスクと、
『 特大の 勇気
』…どれも 十分にないまま・・・
ただ 決めたままに
何度も 吐きそうになりながら
{それほどの状況があったのでした…}
ペーパータオルと
ボロボロに千切れている(元)布巾 を、雑巾代わりに
・・・・・・・・・・
この仕事は 誰も手をつけようとしない
なぜだか 私の仕事になっている気配・・・
決められていたのではないので
義務などない
使いたい人が 存分に手入れをすれば良いだけのこと…
そうした思いもあって 手をつけずにいた
なのだが、
自分なりの けじめ なのか?
立ち去る前に やっておこう という気になったのか?
{置き土産?}
一方で
元の共同経営者のパートナーの部屋変えのための 引越し作業が モクモクと進められていた
が、 手伝ってクレとは 決して言わない
求められもしないので 余計な手出し・口出しをする気にもなれず
仕事探しにも 気が向かず
モンモンとしたまま
そして 夜、
引越し作業でクタクタのオーナーは 食事の仕度を手伝う気力がないようす
食事は簡単なものでいいという
リクエストどおりのカレーを用意し
簡単なサラダを添えた
食後は 早めに部屋に戻った
しばらくしたら 階下の方から 工事をする音がしてきた 〔…22:00過ぎてるze…〕
荷物を運ぶ音 〔どしても今夜中に済ませたいのかい?〕
雨音、強い風の音
屋上に出る音
夜中過ぎまで さまざまな音が続いた
音を聞きながら 決心した
立ち去る事を
決めた勢いで そのまま荷造りをはじめたい思いもあったが、、、
残念ながら 猛烈な 睡魔……


朝一番に荷造りをすると決心して
とりあえず 休むことにした ZZzz....