母が他界して、もう2週間
(*个_个*)
母一人子一人でここまで二人三脚でやって来て、いつかはこうゆう日が来るのか…と思いつつ、その日が来てしまった
(¬兒¬")
やる事が多くて、無事に送らなければとゆう思いが、私を強くしまだ他界した事が実感がなく、涙も出ない
不思議な気持ち
まるで眠っているかのような安らかな顔立ち、頬や手は冷たかったけど、背中はまだ暖かく温もりがあった
あの感触は、一生忘れないだろう
まだやる事があり、当分は羽生くんどころではない現実
|( ̄茉 ̄)|
憧れは遠く、現実は過酷なのが今の私の置かれた場所
羽生くんは、私に取って遠い存在でTVの向の人と同じかな
今は喪に身を置きます
