みなさまいかがお過ごしでしょうか。
わたしは毎日必死に仕事してます。
仕事……、働くって大変だおねww
でも、嫌いじゃないからがんばれます。
いやー…なんかもー…
世の中っていろんなことが複雑に絡み合っているようで、
実は繋がってたりするんだなー。
今日、とある番組の制作をしている人が、
まさかの知り合いだったりして、
ほんとに公私混同半端ねーな、オイ!
でも本当にありがとうございます!とか思ってビックリしましたww
全てが繋がりましたww
本当にありがとうございます。
ygmに代わって御礼申し上げますヽ(;´Д`)ノ
はちきれそうです、はいwww
今後もよろしくお願い致しますww
しかしほんとに公私混同半端ねーww
でもこうして応援している人がいるから彼らの明日に繋がるわけで。
みんな一人で生きてないんだお。
みんな支えあって成長してるんだなーと思いました。
さて。
支え合っているといえば、タカ不二ですけれども。
最近妄想が本当に容赦なく脳内を駆け巡っていて、
日々妄想をPCに書き留めています。。
随分と溜まってまいりました…。
ファイルいくつありますかね、これ。
そろそろどうにかしたいです。
とりあえず隆に言わせたい台詞とか、
タカ不二で言い合って欲しい台詞が脳内を支配し、
辛抱たまらんのです。
とにかく言わせたい言葉はたくさんあるんだけど、
隆は無意識にすげー台詞言ったりするズルイ男なんだよね!
そして不二は自分が予想していた言葉を易々と越えてくる隆に
どうしていいのかわからず、自分の気持ちも整理できず、
どんどん自分のペースを乱されるといいと思う。
そして隆も隆で、
不二のことを友人として、チームの仲間として
素敵な奴だなって思ってたんだけど。
2人がダブルスを組み始めて、ようやく息が合ってきた時期。
ある日の放課後。
隆は掃除を終えて、ごみ箱を抱えたまま6組の前を通るの。
そこでクラスメイトと談笑している不二を見つける。
部活で見せる顔とはまたちょっと違う不二の様子を
微笑ましく思いながら通り過ぎようとしたら、
不意にこっちを見た不二が自分の存在に気づく。
すると、不二は凄く柔らかい笑顔を浮かべながら隆と目線を重ねるの。
不二の背中越しに見える夕陽のオレンジと、
その柔らかい笑顔がすごく特別なものに見えて、隆の心が急に波打つんだ。
それは今まで感じたことのないざわめきで、
その心に響く音にひどく落ち着かない気持ちになる。
そんな隆の気持ちには気づかないまま、不二はクラスメイトに
「ちょっとごめん」って席を立って、隆の方に歩いてくるの。
ごみ箱を持ったままぽかんとしてる隆を
少し不思議に思って小首を傾げながら、
「河村、今日は掃除当番だったんだ?お疲れ様。」
とか本当にごくごく普通に話しかけるの。
その時の不二の表情はもう、いつもみてる表情でね。
隆は自分の心がざわめいた事を「あれ?」って思いながらも、
なんだかよくわからず、気のせいかな、って
いつも通りの態度で軽く不二と話しをするんだな。
「じゃあ、また…。あとでね。」
そう言って不二は隆に軽く手を振ると、再びクラスメイトの方へ向かう。
その背中を見送りながら、隆も自分のクラスへと戻るんだけど、
廊下を歩きながら、瞬きをすると、フラッシュバックみたいに
さっきの不二の柔らかい笑顔を思い出して、ハッとするの。
あの笑顔がなんだか凄く特別なものに感じる心。
でも何故そんな風に思ってしまうのか、その自分の心がよくわからない。
「変だなぁ…」って思いながらも
特に何かを変えるわけでもなく日常に戻る隆。
でも、その日以来。
隆は部活でも、廊下でも、窓から見える体育の授業でも、
何故か不二を目で追ってしまうようになるんだよね。
「気になるのか?」
部活中、聞こえてきた声に隆が振り返るとそこには乾が居るの。
「え?何がだい?」
乾の言葉の意味を汲み取りかねて、聞き返す。
「…やっぱり気づいていないようだな。
最近の河村の視線の先には…、いつも特定の人物がいる。」
「…え……?」
乾の言葉に驚いていると、背後から笑い声が聞こえてくるの。
視線を戻すと、そこには菊丸と楽しそうに話してる不二がいるんだよね。
「!!」
乾の言葉の意味がわかって、驚いて乾の方を見ると、
「…よく考えてみるといい。
お前たちのダブルスには、期待しているよ。」
意味深な表情でそう言うと乾はどこか楽しそうに笑うんだわ。
戸惑う隆。
乾の言葉の意味はわかったけど、その真意がわからない。
自分の視線の先には、いつも不二が居るってこと?
でも、どうして?
…そんな自問自答する隆の背中を、菊丸との会話越しに見つめるのは不二。
実は不二も、気づけばいつも隆を目で追ってるんだよね。
でも。
「……不二も気づいてなさそうだな~…。」
菊丸がぼそっと呟く。
「え…?ごめん、何だって?」
不二は視線を戻して菊丸に問うんだけど、
「な~んでもない!ほら、集合だって、行こっ!」
はぐらかす菊丸に「何なの?」って肩を竦めながらも、歩き始める不二。
でも背後の人が気になって、もう1回だけ振り返ると、
そこには同じ様に自分を見つめる隆が居て、2人の視線がぶつかるの。
驚いて思わず目を見開くと、隆もまた同じように目を見開いて。
そこで不二は今までにない心のざわめきを感じるの。
そのざわめきの音は、
隆が不二の笑顔を見て感じた心の音と一緒なんだよね…。
いやぁ~~ベタは最高すなぁ~~青春すなぁ~~青春すよぉ~(´∀`)
タカ不二には本当にロマンがいっぱいですよねー。
この後、『河村』から『タカさん』に呼び方が変わるきっかけとなる出来事があって。
お互いを意識し合うあまり、そしてその気持ちを認めたくないあまり、
空回り始める2人のストーリーが始まるのです…。
マジでもうさ~これさ~ドラマ化しようよ~。。
もちろんゆぅさんとおがで。。
んぁああああああ(*´Д`)=з
そんなドラマができたらもうこの世に未練はないね。
その幸せに抱かれながら深い眠りにつきたいです!!!!
あ~~タカ不二ブームとかで、同人大量に発刊されないかな~~~!!!