続き
あ、申請時のフローは、ここに書いてあります。
上記から引用;
簡易書留の宛先
〒 108-8255
5-5-30, Konan, Minato-ku, Tokyo-to
Inspection Coordination Department (GEP Personnel)
Tokyo Regional Immigration Services Bureau
同封書類
- Submit a copy of the applicant's family register that was issued within the past three months
- Write the PASSID in pencil in the upper right-hand margin of the family register copy. A PASSID will be received after finishing the application is submitted via the TTP website.
3ヶ月以内に発行された全部事項証明書(家族全員分、原本)の右上に、
鉛筆で、PASSIDを記入(これを、私は家族分みんなのを記載したわけです)
ここで後々に役立つかなと、発送用と別に全部事項証明書1部を手元用に持ち、
相方のビザ取得用に作成していたその翻訳とセットにして手元に保管しておいた
7月15日
簡易書留が、東京出入国在留管理局に到着していることを確認
チャッピーによると、ここから2週間で
Dashboardの表示が変わったら、面接予約が出来る、とのこと
表示が変わるとメールでも連絡が来る、というので
月末まで待ちましたが、メールは来ない
(相方のビザ面談の連絡も来ない)
この待ちのタイミング、時間がかかっているのが
日本側なのか米国側なのか、ううむ。
と言っている間に
飛んでしまいました
(写真はあとから追加します
久々の国際線すぎて、空港での手続きもいろいろ変わっていて、
それはそれでびっくりしておりました)
今回、目的の一つがA350-1000のこの席を体験すること
前回、と言っても相当前ですが、
青組で同じ路線のCクラスに乗った時のシートは
今のこの機材の、プレミアムエコノミー相当、では??
ビジネスでフルフラットのスペース、
時代は変わったものだなあとかなんとか
あと、Cクラスの席数にもびっくり
エコノミート同じ?感覚的にはそれ以上のスペースを割いているような、
席数の多さーー
まあ、路線として、ファミリー向けよりはビジネス客向け路線ですもんね
窓側の席じゃなくて、通路、一番前にしました
(前壁の向こうはFクラス)
オーバーヘッドビン(Overhead bin、頭上の収納棚)が無いだけで、
こんなに圧迫感がない空間となるのねーとか
いろいろ観察してしまった
で、実際にフルフラットなシートで寝られるか?といったら
それはまた、別のハナシとなのですけれどね
やっぱり横になれるのはよかったです。
プラダを着た悪魔2をみてから、さて横になろう、
その前にと 化粧室に立ったのですが
「エアウィーブのセットしますか?」みたいな聞かれ方をし、
もどってきたら、写真のようなセットされた状態でした
私の席の、物置棚のところが、
後ろの席の方の、足を延ばすスペースという感じなのですね
プライベートドアを閉めて座ってると、ほんと個室みたいなかんじで良き
食事とかは、また別記事にします(覚えていれば)
そしてGlobalEntry
機上の間に、表示が変わって、
到着時の面談に行けるといいなあ、と祈りつつー
