ぎゃんぎゃん!!落ちた!不合格です!! 点数とかはまた家帰ったら書きます!!

こんばんは、おとこのこのこです。不合格です。浪人で私大はクソ、と啖呵を切ってしまった手前、その私大にすら合格できていないというのは何とも恥ずかしいです。友達に何人かに報告して、応援してもらって今にいたります。もちろんしゅんちゃんも。
結果待ちと言う浮き足だった状態から解放されたのは良いのですが、それでも不合格は悔しいです。こうなったらぜがひでも阪大行かないと、自分に面目がたちませんね。
思っていた以上に国語が悪いのが気になります。あと数学も補正された上でこの点数とは、素点は何点だったのでしょうか。
全学部は自信が多少ありましたが、だめだったようです。

これで確定ですね。

【私立大学合否結果】
ハツコイってはまずっぱいですね。当時と全く変わらん彼が大好きです。お前なら絶対に受かってるって言ってくれた、ありがと。
掲示板で不愉快な思いになられた方申し訳ありません。立て続けの合格に舞い上がり軽率な行動をとってしまいました。
一応全学部入試もセンター中期入試も合格いたしました。

センター中期合格


↓全学部入試合格


【暫定私立大学合否結果】

関西大学法学部法律学科全学部入試→合格
関西大学法学部法律学科センター中期入試→合格
同志社大学法学部法律学科全学部入試→2月17日発表
同志社大学法学部法律学科個別学部入試→2月17日発表

See Photos of Love and Courtship in 1950s Japan
今回は日本の50年代の写真の紹介です。写真を貼り直すのも面倒なので元サイトでご覧ください。

Boy meets girl. Boy and girl fall in love. Boy and girl get married, buy a house and have (on average) 2.2 children. This may have been a common story for heterosexual couples in America in the 1950s, but when LIFE dispatched John Dominis to capture love and marriage in post-war Japan, he found a landscape undergoing a significant transformation.

少年は少女に出会う。そして彼らは恋に落ちる。彼らは結婚し、家を設け、2.2人(平均値)の子どもを授かるのだ。このような話は1950年代アメリカにおける異性愛者のカップルにおける、ありきたりな話であった。しかしジョンドミニスは使命感に駆られ戦後の日本における恋と結婚に注目するようになり、著しい変化を受けている景観に気付いた。

Before the war, most marriages in Japan were arranged by the bride’s and groom’s parents. Men and women rarely spent much time together prior to the wedding, let alone took part in anything that might qualify as “dating.” But during the Allied occupation of Japan—from the end of World War II until 1952—the ubiquity of the American soldier’s courtship rituals jump-started the Westernization of love and marriage in Japan.

戦前、日本における婚約は花嫁の両親、花婿の両親によって定められているのが大半であった。男性も女性も結婚式までの期間を殆ど共に過ごせず、ましてデートと評されるようなものもできなかった。しかし、連合国軍占領下時代の日本―第二次世界大戦終了後から1952年まで―では、米兵の付き合い方などのありとあらゆるものが、日本においても恋や結婚における西洋化を促した。


こんばんは。おとこのこのこです。あれですね、こういう文章を訳すると無駄に長くなるのが嫌ですね。がっちりとした英文ならある意味読みやすいんですが、こういう省略や倒置が頻繁に出てくると日本語に直す時、どことの修飾関係があるのか分かりにくくかんじます。そういう文章を敢えて日本語になおして、できるだけさっと英文が日本語にできるようにという訓練なんですが、こういう文章を日本語になおすのは無粋かな、とも思いました。
何か立命館の合格が昨日のような感覚がしますが、今日の話なんですね。(笑)
ちゃんとしゅんちゃんにも報告しましたよ。自分のように喜んでくれる他人が数人でもいるというのは幸せなことですね。3月1日は半年記念、一か月前なので((笑))一緒に遠出したいと思ってます。頼む!輝かしい大学生活させてくれ!阪大受かる!

If you can count your good friends on more than one hand, consider yourself blessed. Rather, even if you have lost two fingers of that hand to the electric saw.―親友を数えてもう片方の手が余っていたらあなたは幸せものだ、いや電動のこぎりで二本の指を切られても、あなたは幸せものだ。

僕の好きな言葉です。長文問題精講に出ていた言葉です。3人でも親友がいれば幸せなんですって。両手に花なぼくはたいそう幸せもんだなあ、そう思います。