こんばんは。一日ぶりですね。おとこのこのこです。本日はネカフェで書いてます。すごく使いにくくてイライラします(笑)家でやるとだらだらしてしまいそうで(笑)
早速ですが反省会を行います。まずは国語。
第一問[評論](配点60点)
問一(漢字書き取り)8点
挫折を間違えた。その他は正解。
問二(傍線部説明)4点
・「具体例に即して」はそのまま具体例を用いるのではなく抽象化することである。
・抜き取る部分は間違えていないが、上記のとおり基本的な間違いを犯しているので要反省。
問三(選択肢問題)5点
・似たような語句に惑わされないように注意しつつ即座に選択できるようにする。
問四(傍線部説明)5点
・問題文中の内容をより吟味し、それぞれがきちんと連関を持っていることを念頭に記述する。俺の回答なら列挙しているだけでチグハグなものにしかなっていない。
問五(選択肢問題)0点
・五つ中二つまでは選択肢を絞れたが、細部まで見ていなかったので間違えた。本文中の記述と問題文の記述の表現が異なっていてもそれを正解として答えられるようにする。
問六(一部要約)3点
・時間が無く焦っていたので雑な記述しかできなかった。
問七(選択肢問題)0点
・本文中の記述と問題に大して差がないのに間違えていたのでいただけない。
―まとめ―
25点…。悪い。時間の多くを費やしたにもかかわらずこんな点数。深く考えすぎて手が動かなくなっている気がする。もっと素直に本文を吸収し即座に回答できるようにしたい。
問題にかける時間をきめて、時間があまりにもかかるならば諦めるという潔さも持つべきか。
第二問[小説]
問一(熟語意味)4点
・神妙に・・・おとなしく素直な様子で という意味である。
問二(選択肢問題)4点
・特に問題なし。
問三(傍線部記述)6点
・これも評論同様、素直に回答するべき。心に描く答えをそのまま字にするように。変にこねくりすぎ。
問四(選択肢問題)5点
・特に問題なし。
問五(心情説明)4点
・最後の心情を説明する部分で用いる言葉が重要?情けなく思う、という表現が適当。俺ははっとした、と書いてしまった。友人の梨絵の話を聞き、実は自分も夫と心身どちらも共有していたということに気づき、それを理解していなかったことに驚いたのかと思った。
・感覚でわかることをいざ言葉にするって結構難しい。二次に小説は出てこない(と思う)がセンター対策のためにもできるだけ登場人物の心情を明確にする癖をつけること。
問六(選択肢問題)0点
・じかんがなかった。
―まとめ―
23点。すごく身近で平易な文章だった気がする。だからこそ、日常が夫の入院によって狂うという、その場に居合わせる登場人物の心境の機微を文字にするのは難しかったのかもしれない。やはりセンター演習でも選択肢に頼るのではなく、自分で正解を作ってから答えを選ぶという手段が良いのかもしれない。
第三問[古文]配点60点
問一(選択肢型現代語訳)6点
・特に問題なし
問二(選択肢型文法)4点
・なめり は なりめり、つまり断定です。アホですか。
問三(内容記述)8点
・特に問題なし。
問四(補てん型現代語訳)8点
・甘めに採点してもうたかも。
問五(現代語訳)5点
・特に問題なし。
問六(選択肢問題)5点
・きちんと読めばとれる問題。問題なし。
問七(状況説明)0点
・和歌の一部を理解して回答に反映させないといけない。この手の問題には慣れているつもりだったのだが、それを詠む者を間違えるという致命的なミスをしてしまった。
問八(内容一致)8点
・特に問題なし。
―まとめ―
44点。まあまあ良かった。採点が厳しければもう少し点を弾かれてしまうかも。
第四問[漢文]配点40点
問一(語句意味)0点
・句形が全然ダメ。しかも以前にも出てきたというから何をしているんだという心境。
問二(現代語訳)4点
・問題なし。
問三(書き下し)0点
・命、は命じて~しむ。使役の助動詞として使われていない。
問四(選択肢問題)7点
・特に問題なし。
問五(選択肢問題)7点
・特に問題なし。
問六(理由説明)0点
・歌を読まなければいけないことに加えて時間が足りない。本文全体の要素を考えてそれっぽく書いただけで全く細かいところかけていないのでおそらく点はないだろう。時間に余裕をもてるようなりたい。
―まとめ―
20点。何と言えば良いかわからない。時間がほとんど無い中よく解ききったなと誉めてやりたいが、これではまだまだなので克己して努力しなければ。
総点112点
まだまだだなという感じです。特に評論はもう少し高得点を望めたのではないかと思います。
それでは予習にまいります。
早速ですが反省会を行います。まずは国語。
第一問[評論](配点60点)
問一(漢字書き取り)8点
挫折を間違えた。その他は正解。
問二(傍線部説明)4点
・「具体例に即して」はそのまま具体例を用いるのではなく抽象化することである。
・抜き取る部分は間違えていないが、上記のとおり基本的な間違いを犯しているので要反省。
問三(選択肢問題)5点
・似たような語句に惑わされないように注意しつつ即座に選択できるようにする。
問四(傍線部説明)5点
・問題文中の内容をより吟味し、それぞれがきちんと連関を持っていることを念頭に記述する。俺の回答なら列挙しているだけでチグハグなものにしかなっていない。
問五(選択肢問題)0点
・五つ中二つまでは選択肢を絞れたが、細部まで見ていなかったので間違えた。本文中の記述と問題文の記述の表現が異なっていてもそれを正解として答えられるようにする。
問六(一部要約)3点
・時間が無く焦っていたので雑な記述しかできなかった。
問七(選択肢問題)0点
・本文中の記述と問題に大して差がないのに間違えていたのでいただけない。
―まとめ―
25点…。悪い。時間の多くを費やしたにもかかわらずこんな点数。深く考えすぎて手が動かなくなっている気がする。もっと素直に本文を吸収し即座に回答できるようにしたい。
問題にかける時間をきめて、時間があまりにもかかるならば諦めるという潔さも持つべきか。
第二問[小説]
問一(熟語意味)4点
・神妙に・・・おとなしく素直な様子で という意味である。
問二(選択肢問題)4点
・特に問題なし。
問三(傍線部記述)6点
・これも評論同様、素直に回答するべき。心に描く答えをそのまま字にするように。変にこねくりすぎ。
問四(選択肢問題)5点
・特に問題なし。
問五(心情説明)4点
・最後の心情を説明する部分で用いる言葉が重要?情けなく思う、という表現が適当。俺ははっとした、と書いてしまった。友人の梨絵の話を聞き、実は自分も夫と心身どちらも共有していたということに気づき、それを理解していなかったことに驚いたのかと思った。
・感覚でわかることをいざ言葉にするって結構難しい。二次に小説は出てこない(と思う)がセンター対策のためにもできるだけ登場人物の心情を明確にする癖をつけること。
問六(選択肢問題)0点
・じかんがなかった。
―まとめ―
23点。すごく身近で平易な文章だった気がする。だからこそ、日常が夫の入院によって狂うという、その場に居合わせる登場人物の心境の機微を文字にするのは難しかったのかもしれない。やはりセンター演習でも選択肢に頼るのではなく、自分で正解を作ってから答えを選ぶという手段が良いのかもしれない。
第三問[古文]配点60点
問一(選択肢型現代語訳)6点
・特に問題なし
問二(選択肢型文法)4点
・なめり は なりめり、つまり断定です。アホですか。
問三(内容記述)8点
・特に問題なし。
問四(補てん型現代語訳)8点
・甘めに採点してもうたかも。
問五(現代語訳)5点
・特に問題なし。
問六(選択肢問題)5点
・きちんと読めばとれる問題。問題なし。
問七(状況説明)0点
・和歌の一部を理解して回答に反映させないといけない。この手の問題には慣れているつもりだったのだが、それを詠む者を間違えるという致命的なミスをしてしまった。
問八(内容一致)8点
・特に問題なし。
―まとめ―
44点。まあまあ良かった。採点が厳しければもう少し点を弾かれてしまうかも。
第四問[漢文]配点40点
問一(語句意味)0点
・句形が全然ダメ。しかも以前にも出てきたというから何をしているんだという心境。
問二(現代語訳)4点
・問題なし。
問三(書き下し)0点
・命、は命じて~しむ。使役の助動詞として使われていない。
問四(選択肢問題)7点
・特に問題なし。
問五(選択肢問題)7点
・特に問題なし。
問六(理由説明)0点
・歌を読まなければいけないことに加えて時間が足りない。本文全体の要素を考えてそれっぽく書いただけで全く細かいところかけていないのでおそらく点はないだろう。時間に余裕をもてるようなりたい。
―まとめ―
20点。何と言えば良いかわからない。時間がほとんど無い中よく解ききったなと誉めてやりたいが、これではまだまだなので克己して努力しなければ。
総点112点
まだまだだなという感じです。特に評論はもう少し高得点を望めたのではないかと思います。
それでは予習にまいります。