移動してきましたおとこのこのこです。相変わらずここのパソコン打ちにくい。
Ⅰ現代文
問一50%以下(?)
問題文中に「レモン市場」に即してと書いてあったが、以前過去問をした際に「○○に即して」という問題はそれを踏まえて、抽象化するべきであると書いてあったので、全内容を抽象化しないといけないと思っていたのに解答は具体×抽象という予想だにしないものだった。
以前記事にしていたと思って検索したらでてきた。ベネッセ駿台模試でのできごとだったようで。
文字赤くしてるし(笑)具体例を用いるのではなく抽象化することである(ドヤッ。面白いですね。
解答に必要な領域があるにも関わらず多く減点されていたら文句言いに行きたいと思います。
同じ駿台でも解答製作者によって考え方が異なるんですね。勉強になります。
問二50%
解答に必要な要素が半分だけだった。
「相手が信頼できる人間かどうかを考える必要」のない状況であることから、つまり、社会的不確実性が存在していない状況←これも書かないといけなかった。
問三100%選択肢式
問四50%
中心になる部分は抜き出せていたが、信頼と安心の違いを説明するにあたり、本文中でその差異を理解できなかった。情けない。
二項対立的なものかと思ったがそうでは無いというのがミソ。
「人々はしばしば、社会的不確実性がまったく存在しない状態を信頼が成立している状態と呼びます」が実際では「信頼ではなく安心について考えている」としている。
すなわち、
社会的不確実性がまったく存在しなければ「信頼」は必要ない
↓
社会的不確実性の存在に伴い信頼は存在する
↓
社会的不確実性が「なくなる」「小さくなる」時に安心が生まれる
ということ。
このことがよくわかっていなかった。猛反省。
Ⅱ現代文
問一4/5
椅子という漢字を間違えた。椅子椅子椅子椅子椅子。
問二50%
差異を説明する問題。
解答に必要な部分の抜き出しはおそらく間違っていない。
しかし、違いが二点ずつあることを理解していたが、それを「Aということに○○と××がありBということには□□と△△があるという違い」というような書き方をしてしまった。これできれいにまとめられたら良かったが、それができなかった。解答には二分して書いてある。以降このような問題が出たときにはきちんと二分して書くようにする。下手したら内容が不適当ということで大幅に減点されるかも。
問三3/5
複数と二重を入れるべき部分が逆になっていた。
前文で二つの本質について説明していたので、それの要約的なものとして「だから」がその合図になることから、ここには二重が入る。
また後文に「この」馬とあることから単体を説明していることになる。それと対になることから複数が入る。
あああああああああああ悔しい!!
問四
時間がなくてかけないという情けなさ。
Ⅲ古文
問一80%現代語訳
我ながらよくできた。「者にもあらず」の部分の「に」が断定の「なり」ということが見抜けず「者でさえない」と訳してしまった。わかってるぞアピールができてない気がする。
問二80%理由説明
必要な部分がきちんと抜き出せていたのでどれくらい点数をくれるか。
問三50%
「いぶせけれ」は形容詞「いぶせし」の已然系である。意味は腑に落ちない、きが晴れない。
解答中に「けれ」を「けり」と訳してしまう受験生が多いので注意!と書かれていたが、僕もその受験生の一人です。詠嘆で訳してしまって~だなあと書いてしまった。間抜けである。
問四75%
契りとかセックスしたって書いとけよな。ということで僕は「別当と性交してできた」と書きました。これで減点されていたらセクハラまがいのことできますね。なんで性交じゃダメなんですか!セックスしないと子供生まれませんよ!みたいな。頭おかしいわ。
それより、御娘が自分のことをそのまま自分が示しているということがわからなかった。この部分で減点されていそう。
問五50%
承るは聞くの謙譲語である。事欠くは不十分ということ。
問六75%
問題無いと思う。
→古文全体を通して言えるが、意訳という名の雑な回答をすることは無くなったが、本文にしがみつきすぎて、柔軟性が失われている気がする。もう少しフレキシブルになるべき。
数学は壊滅的だと思う。予習しないといけないので明日やる。ツイッターの浪人界隈も数学できてないと言ってるし気にしない!(すっとぼけ)
Ⅰ現代文
問一50%以下(?)
問題文中に「レモン市場」に即してと書いてあったが、以前過去問をした際に「○○に即して」という問題はそれを踏まえて、抽象化するべきであると書いてあったので、全内容を抽象化しないといけないと思っていたのに解答は具体×抽象という予想だにしないものだった。
以前記事にしていたと思って検索したらでてきた。ベネッセ駿台模試でのできごとだったようで。
文字赤くしてるし(笑)具体例を用いるのではなく抽象化することである(ドヤッ。面白いですね。
解答に必要な領域があるにも関わらず多く減点されていたら文句言いに行きたいと思います。
同じ駿台でも解答製作者によって考え方が異なるんですね。勉強になります。
問二50%
解答に必要な要素が半分だけだった。
「相手が信頼できる人間かどうかを考える必要」のない状況であることから、つまり、社会的不確実性が存在していない状況←これも書かないといけなかった。
問三100%選択肢式
問四50%
中心になる部分は抜き出せていたが、信頼と安心の違いを説明するにあたり、本文中でその差異を理解できなかった。情けない。
二項対立的なものかと思ったがそうでは無いというのがミソ。
「人々はしばしば、社会的不確実性がまったく存在しない状態を信頼が成立している状態と呼びます」が実際では「信頼ではなく安心について考えている」としている。
すなわち、
社会的不確実性がまったく存在しなければ「信頼」は必要ない
↓
社会的不確実性の存在に伴い信頼は存在する
↓
社会的不確実性が「なくなる」「小さくなる」時に安心が生まれる
ということ。
このことがよくわかっていなかった。猛反省。
Ⅱ現代文
問一4/5
椅子という漢字を間違えた。椅子椅子椅子椅子椅子。
問二50%
差異を説明する問題。
解答に必要な部分の抜き出しはおそらく間違っていない。
しかし、違いが二点ずつあることを理解していたが、それを「Aということに○○と××がありBということには□□と△△があるという違い」というような書き方をしてしまった。これできれいにまとめられたら良かったが、それができなかった。解答には二分して書いてある。以降このような問題が出たときにはきちんと二分して書くようにする。下手したら内容が不適当ということで大幅に減点されるかも。
問三3/5
複数と二重を入れるべき部分が逆になっていた。
前文で二つの本質について説明していたので、それの要約的なものとして「だから」がその合図になることから、ここには二重が入る。
また後文に「この」馬とあることから単体を説明していることになる。それと対になることから複数が入る。
あああああああああああ悔しい!!
問四
時間がなくてかけないという情けなさ。
Ⅲ古文
問一80%現代語訳
我ながらよくできた。「者にもあらず」の部分の「に」が断定の「なり」ということが見抜けず「者でさえない」と訳してしまった。わかってるぞアピールができてない気がする。
問二80%理由説明
必要な部分がきちんと抜き出せていたのでどれくらい点数をくれるか。
問三50%
「いぶせけれ」は形容詞「いぶせし」の已然系である。意味は腑に落ちない、きが晴れない。
解答中に「けれ」を「けり」と訳してしまう受験生が多いので注意!と書かれていたが、僕もその受験生の一人です。詠嘆で訳してしまって~だなあと書いてしまった。間抜けである。
問四75%
契りとかセックスしたって書いとけよな。ということで僕は「別当と性交してできた」と書きました。これで減点されていたらセクハラまがいのことできますね。なんで性交じゃダメなんですか!セックスしないと子供生まれませんよ!みたいな。頭おかしいわ。
それより、御娘が自分のことをそのまま自分が示しているということがわからなかった。この部分で減点されていそう。
問五50%
承るは聞くの謙譲語である。事欠くは不十分ということ。
問六75%
問題無いと思う。
→古文全体を通して言えるが、意訳という名の雑な回答をすることは無くなったが、本文にしがみつきすぎて、柔軟性が失われている気がする。もう少しフレキシブルになるべき。
数学は壊滅的だと思う。予習しないといけないので明日やる。ツイッターの浪人界隈も数学できてないと言ってるし気にしない!(すっとぼけ)