今までずっと見てみぬふりしてきた文型…。
よくわからないし、楽しそうじゃないし。。。敬遠しまくってました。
それでもForestにもやっぱり序盤にでてくるし、避けてばかりもいられず。
復習がてら、学習メモを残してみます。
これから苦手なところとか、気づきの大きかったポイントとか書いていこうかな。
頭の整理に役立つし、後から振り返りやすいかなーと。
(ノートでやるか、blogでやるかは迷いどころ。。)
-----------------
英語の基本文型はこの5つ。
【第1文型:SV 主語+動詞】
【第2文型:SVC 主語+動詞+補語】
【第3文型:SVO 主語+動詞+目的語】
【第4文型:SVOO 主語+動詞+目的語+目的語】
【第5文型:SVOC 主語+動詞+目的語+補語】
S=名詞、O=名詞、C=形容詞or名詞
(*名詞をCとできるのは、be動詞やbecomeなど一部の動詞)
もうちょっと細かく見ていくとこんな感じ。
【1】SV
主語+完全自動詞
【2】SVC(S=C)
主語+不完全自動詞+主格補語
【3】SVO(S≠O)
主語+完全他動詞+目的語
【4】SVOO
主語+不完全他動詞+間接目的語(ヒト)+直接目的語(モノ)
直接目的語がitのような代名詞の場合や、間接目的語が長い場合など、
ヒトに重点を置く時は、SVO+M(to/for~)に置き換え可能。
【5】SVOC(O=C)
主語+不完全他動詞+目的語+目的格補語
-----------------
おまけで形容詞と副詞の違いも。
副詞と形容詞はどちらも修飾語としての働きを持つもの。
・形容詞:名詞を修飾
・ 副詞 :名詞以外を修飾
・形容詞=修飾語 or 補語
・ 副詞 =修飾語
・前置詞句(=前置詞+名詞)も副詞や形容詞として働く
・形容詞は名詞の直前に位置する
・副詞は自由度が高く、様々な位置が考えられるが、基本形は
be動詞+頻度の副詞+一般動詞+目的語+程度の副詞
-----------------
理解するのには文章を読むのがいいんだけど、理解したあとは
ポイントだけ箇条書きにするのが私流みたいです。
自分なりの消化法って大事ですよね。きっと。。
それにしても、たったこれだけなのに理解するのは一苦労…(汗。
きっとこのベースが役立つはずと信じつつ。
でもこれ、英語リベンジしょっぱなでやったらくじけてたかも。
はじめはもっと楽しいことからがオススメです。
よくわからないし、楽しそうじゃないし。。。敬遠しまくってました。
それでもForestにもやっぱり序盤にでてくるし、避けてばかりもいられず。
復習がてら、学習メモを残してみます。
これから苦手なところとか、気づきの大きかったポイントとか書いていこうかな。
頭の整理に役立つし、後から振り返りやすいかなーと。
(ノートでやるか、blogでやるかは迷いどころ。。)
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英語の基本文型はこの5つ。
【第1文型:SV 主語+動詞】
【第2文型:SVC 主語+動詞+補語】
【第3文型:SVO 主語+動詞+目的語】
【第4文型:SVOO 主語+動詞+目的語+目的語】
【第5文型:SVOC 主語+動詞+目的語+補語】
S=名詞、O=名詞、C=形容詞or名詞
(*名詞をCとできるのは、be動詞やbecomeなど一部の動詞)
もうちょっと細かく見ていくとこんな感じ。
【1】SV
主語+完全自動詞
【2】SVC(S=C)
主語+不完全自動詞+主格補語
【3】SVO(S≠O)
主語+完全他動詞+目的語
【4】SVOO
主語+不完全他動詞+間接目的語(ヒト)+直接目的語(モノ)
直接目的語がitのような代名詞の場合や、間接目的語が長い場合など、
ヒトに重点を置く時は、SVO+M(to/for~)に置き換え可能。
【5】SVOC(O=C)
主語+不完全他動詞+目的語+目的格補語
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おまけで形容詞と副詞の違いも。
副詞と形容詞はどちらも修飾語としての働きを持つもの。
・形容詞:名詞を修飾
・ 副詞 :名詞以外を修飾
・形容詞=修飾語 or 補語
・ 副詞 =修飾語
・前置詞句(=前置詞+名詞)も副詞や形容詞として働く
・形容詞は名詞の直前に位置する
・副詞は自由度が高く、様々な位置が考えられるが、基本形は
be動詞+頻度の副詞+一般動詞+目的語+程度の副詞
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理解するのには文章を読むのがいいんだけど、理解したあとは
ポイントだけ箇条書きにするのが私流みたいです。
自分なりの消化法って大事ですよね。きっと。。
それにしても、たったこれだけなのに理解するのは一苦労…(汗。
きっとこのベースが役立つはずと信じつつ。
でもこれ、英語リベンジしょっぱなでやったらくじけてたかも。
はじめはもっと楽しいことからがオススメです。