出典:FMKリスナーズ百科事典『裏ペディア』


目次



1.新説 (本名希望 にしなおや研究員)好きなごはん、焼き肉のタレかけごはん


ウッカラ所長、チャンポンMen副所長、黒木顧問、こんばんは!

「マンツーマン」という言葉を聞くと、真夜中のSDGsがはかどって仕方ない私が、

薄皮まんじゅうの皮だけ食べながら考えた仮説をご紹介します。


暦のうえでは既に「立夏」を迎え、気温は20を超え、春爛漫の時期なんぞ

とっくに過ぎてしまったのでは?といぶかしがる紳士、淑女は多かろう。


しかしながら、春は季節そのもの以外にも存在する。それは、女性のファッションである。

筆者は、草花などの自然の風景ではまったく季節を感じられないのだが、女性の服が一枚、また一枚とはがれるように薄くなっていくのは、春の到来を感じさせる。


今の時期は、朝晩の寒暖差があり、すぐに夏服への完全な衣替えは行われないはず。

つまり、まだ春を感じることができるのだ。


このように、遅れてきた、そして当面続くであろう春を感じたいために、私は街へ繰り出すのである。そしてニヤつきながらスキップしてみる。汗ばみながら私は思う。

「春」という字は「三人の日」と書く。一人でも二人でもなく三人!?まさか三人で・・・!?


私の脳内は、春爛漫である。

相変わらず所長、副所長は無茶ぶりなお題を出して研究員を悶絶させるドSの集まりだな。

ネタを思いつかない私は、うるおいを求め、オロナインH軟膏と馬油とソックタッチを全身に塗りたくっただけの姿で、

ご満悦の表情を浮かべるのであった。(続かない)


2.諸説 (Zのおじさん研究員)


遅れてきた春爛漫に、あなたは何を思ふ。

遅れてきた春、それはの散るころ、自分は桜の散るころ、ある思い出があります。あれは高校2年の春の終わり、ツレの田中と2人で学校帰り、いつものように大甲橋の下を帰っていると、橋の下に人影が・・・女子高生が2人で何やらイチャイチャしているではありませんか、そのうちチューを始め、それもベロチュー、1人の子が制服の中に手を入れて胸を揉み、もう1人がスカートの中に手を入れ股間の花園へ、当時チェリーボーイだった我々は、その光景に目を奪われロックオンされてしまいました。何分ぐらい経ったでしょうか、茶髪と鬼剃りこみの2人に気づいたのか、そそくさと、立ち去ってしまいました。今の凄かったなぁ!と田中のほうを見ると、田中の鼻から立派な鼻血が、それも両鼻から、それも口を通り越してアゴまで、自分のツレの脳みそも、春爛漫だなぁ〜と、思った、遅れてきた春でした。


2.諸説 (イチハラガク研究員)


「クロペディア」のパクリサイトである「ウィキペディア」によると「春爛漫」とは春に花が咲き乱れる様子、あるいは明るく光あふれんばかりに輝くさまであるらしい。

そして今回の研究では「遅れて来た」という所がポイントとなっている。

しかし、花には咲く時期が決まっており、この時期にまで遅れてきて咲き乱れるという状況は考えにくい。 

という事はつまりウッカラ、チャンポン氏は「人生においての春爛漫」について研究しろと言っているのである。

では人生においての春爛漫とは何なのか?

それはきっとエロチックな事だと私は思う。

春と聞いて想像される色はピンク、春爛マン、それは花が咲き乱れるように、あの娘のアソコもオマン開なのである!

私の初めての春爛マン体験はプロのお店であった。

私は遅れてくる春爛マンを我慢できず、なんとプロに業務委託をしてしまったのだ!

ウッカラ、チャンポン氏は今回の研究テーマを通して「遅れて来る春爛マン」こそ大事にすべきだと童貞達に説いたのだ!


3.準諸説 (瞬間凍結太郎研究員)


所長、お久しぶりでございますm(_ _)m


今日の研究テーマ、遅れてきた春爛漫にあなたは何を思うですが


今回はいろいろ研究しましたが、春爛漫って遅れて来るのか?


と、思いながら考えました。


ある男から聞いたのだが、オロナインは神だ、オロナインを塗りこめば俺はアソコにも空にもいる。



なんだかどこかで聞いたような言葉だなぁ?と思いながら、オロナインを塗ってみた


特になんということは無かった


それからしばらくして私は思った


「ヌメヌメとかヌルヌルなものなら全部おなじじゃね?」と

そう思い、ドンキにローションを買いに行った


そう、あの男にぶっかけるためだ。


約束の時間、やつは現れた


俺は「よ~来たな」と言って振り向いた瞬間にローションをぶっかけた‼️


ぶっかけた瞬間、それはまるでYO! SAY, 夏が胸を刺激する ナマ足 魅惑のマーメイドと、HOTLIMITが聞こえてきそうだったが


実際は「あぁ~‼️春らんまぁ~ん‼️」だった


春はもうすぎている… 


遅れてきた春爛漫は、変態の雄叫びであった


私はその場を立ち去ったが、その後彼がどうなったかは誰も知らない


3.準諸説 (ソプラノリコーダー舐め男研究員)


この遅れてきた春爛漫、私は感謝している。5月は1年の中で最も紫外線の強い月。私は街行く人々の中に紫外線に当たりながらハァハァ言っている男達に苛立ちを覚えていた。刺激なら鞭で叩かれたり、ロウソクを垂らされたりいくらでも刺激を受けることができるのに、何故紫外線に当たるコトが快感に繋がるのか不思議でならない。挙げ句の果て、水ぶくれが出来、オロナインを塗る始末。オロナインなんてものは全身に塗りたくってなんぼだとある男に教わったコトがある。傷を癒す為に塗るなんて変態以外の何者でもないとさえ教わったのだ。しかし、近所のドラッグストアに行っても、オロナインがないのだ!そう、あの男の仕業だ。しかしオロナイン業界に潤いを与えたことで私も喜びでしかない。話を元に戻そう。紫外線を浴びてハァハァ言う男共を見るとなぜ怒りを感じるかというと、日焼けがトレードマークの橋本梨菜ちゃんをオカズにしているように見えるのだ!コレはけしからんぞ!梨菜ちゃんはそんなつもりでアイドルになったんじゃないんだ!

そういうわけでこの遅れてきた春爛漫は、そういう輩を激減させたのだ!梨菜ちゃん、今年もよろしく頼むぜ!