本日、悲しいことが起きました。

昼休み。いつものようと友達とデュエルしていると、突然先生が入ってくる。

とっさに隠したが、やっぱり見つかっており、デッキの半分以上を没収される。

僕の先生はカードに興味はなく、まあ、僕らが悪いんですが、前回没収したカードは燃やした。

というような先生なので。今日は時間の関係でいけなかったですが。

最後の希望をかけて明日誤りに行ってきます。

家でやれって言われても、実質休みなんてあってないようなものですし、友達の家は矢巾や行くまでに自転車で全力でも50分くらいかかる遠い家。僕らにするスペースも時間もないんですよ。

まあ、悪いのは僕らんですけどねえ・・・・

まっていろぺテルギウスたち・・・・・取り戻してやるからね。


「本題」

上の話題ですが、僕が今日没収されたデッキは

スパルタンJの防御力を生かし生き残り。ちぇンジャーでした増やしてファイナルキャノンを発射するというデッキ。

これを回してて気づいた。

スパルタンJ強くね?

もともとメカオーなのだ、硬さは随一な種族。に加えて、下があればなにであろうがそこにいる能力。

というわけで、悲しみを乗り越えて。今、初めての試み

トリーヴァ色のビートを作っております。

ブルファリオン。スケルアイなど良効果もったやつらで楯けずり。邪魔なやつらはJで守ったりタキルしたり

守備力は完璧。攻めはアタックされないやつらばかりで確実に。

さらにはグランドクロスという鉄壁にふさわしい防御も入る。

このエアー。最強じゃね?


これは個人的な意見ですが。個人で組みやすいビート、コントロールは違うと思います。

僕は除去が入ったビートは得意ですが、デイガ、闇抜きのドローソースが自然のデッキをうまく回せません。

こういったとき、一度、自分があまり作らないものを作ってみると。結構視点が変わります。

僕は呪文中心のコントロールが苦手なので、作るデッキはほとんどがクリーチャ―コントロールです。

なので、4色のクリコンを作ってみるとか。滅多に作らない闇抜きのビートを作るとか。

たまにそういうことをするのもいいかと。


「おまけ」

大会で思ったことですが、常にメタ貼っておくデッキは変わりますが。

僕はやはりキングと赤はメタる必要を感じました。

闇光いりのコントロールなら入っている可能性が上がってますし。実際これ出されるとエンドなデッキも多いかと

しかし、出たターン殴ってくるキングも滅多にいないので、それを読んでですスモークいれたり、

でも女王様が先にくかもとドルボランまたはエタソーまたはリアルとデスなど。

1枚いれておいていいかと

赤は言わずもがな。遅いデッキは最悪いったい除去るだけでendもありえますから。

リアニはビートなら、除去カードにぎりつつ殴ってけばおkと感じましたし。

守護者もデュアルスティンガーやクリメガなど敵は多いので。


・・・・・・あ、大会の余談書こうとしたのに忘れてた・・・・明日書きます。^^;

「本題」

今日は大会だったのであります!

いろいろあったのですが、とりあえず大会のことを今かいて、その他もろもろは別に書きます。


大会形式 スイスドロー

参加人数レギュラーオープン合わせて12人(くらい?)


使用デッキは悩みに悩んだ末、実験も兼ねての4色シノビート!頼りにしてるぜ!


1回戦目 オープンの方 赤単

シャッフルし、じゃんけんして相手先行。

はじめにマナに置いたカード「タイラーのライター」、出したカード「ブレイズクロー」

・・・・・赤単!!?

所詮から苦手なデッキと当たる。しかしこっちには初手天才2、マナにおかないようにプレイング。

シールドを2枚削られるも、3ターン天才、4ターンストライク天才。

それ以降はひたすらにウンカイで天才を回しつつヴァルディなどをそろえていく。

バイケンも出して、エグゼはぐれんまるで焼いて。重量⑨のやつらで殴りきる。

2回戦目はシールドが1枚になるがぐるぐるテンサイ

「テンサイはこの世の法律なり!」な感じなゲーム

○○


2回戦目 レギュラーの子 黒単

ここは初めてなので、知らない人しかいないので、どんなデッキが来るかわからない。

と相手のマナが黒のみだった。事故ではないと思っていたが。3ターン目ザマル

・・・・黒か・・・・・・

しかし、作っているとき、黒に対する対処法はしっかり決まっていました。

ウンカイでテンサイ、グレンマル、バイケンを選びバイケンを手札に。ハンデスカモン!な状況を作る。

相手は一枚殴って来て一枚目は違ったが。シノビだと気づいたようで、その後1ターンまってから

ガルヴォルフで削る戦いを選んできた。だがその時にはもう準備はできていました。

手札2枚。どちらもバイケン!!!さあこいやあ!!!もちガルヴォルフをもどし

相手の場はザマル1.こっちの手札はバイケンと確定している。ターンエンドしてくる。

なので、こっちはウンカイ、バイケン、進化ヴァルディでザマル焼きつつシールドを一気に削る。

2回目は相手はハンデスするのはまずいと思ったのか守りに入る。

守り対策はヴァルディとか天才いるんで・・・2マナ圏のやつらの守りはもう・・・・

○○


3回戦目 1020クン シータメイデンビート 

来たよ・・・・・・・実は僕。大会で彼と当たって勝てたことが滅多にない。

ドキドキしつつスタート。1020クンはジャスパーメイデンときれいにつながる。

しかし、メイデンは3マナ、天才の範囲内なのだ^^しかも手札は天才3!3ターン目天才4ターン目ストライク天才

2でバウンスしまくり。そして半端な攻撃は倍する抵抗を生むだけと思い一斉に攻撃!!!!

2回目。ビートに対するシノビの回し方が分かってきていたので、防御に徹する。

テンサイをさまざまな方法で呼びつつ、バイケンだしたり、ベルギズでバイケン3ブレイカにしてからヴァルディにして一気に。今回はなんとかいけました。

○○


4回戦目 siraking(この書き方でいいのかな?)クン   パロロダンス

・・・・・・・!?

まさかとは思ったが。当たってしまった。

ひとつ。重大なことをいいます。ヴァルディビートをベースにしているこのデッキのトリガーははっきりいって大型い対する抵抗力は紙に等しいです。

1戦目、予想通りに相手周り始める。「ごめん、勝ったわ」宣言にカチンとくるも。なにもできなければイミガナ~~イ^^;

2戦目。またも相手周り始め。ぼくなげやり。・・・・カラパロに対してなにもできなかったっすね。

sirakingクン。あんな態度でごめんねーー; ぼくもまだまだガキなんだ。猛烈に反省。

××


結果

1位sirakingクン カラパロ

2位僕 シノビート

ほら!シノビはネタジャナ~~イてこと証明できましたよ!

正直、4色ってこんなに安定するなんて思ってなかったっす。したいことの範囲広くていいっすね。

もう一個くらい4色練ってみようかなとちょうしに乗り始める。

3位の方はわからなかったのでかけませんでした。


係の方が「2次会しま~~す。景品でます。やりたいかたは紙をとってください。」という。sirakingクンは帰ってしまったが、僕と1020クンはよろこんで参加。

デッキはかえてもいいといわれはしたが、持ってきたデッキはグラデビとシノビ。

あたったデッキと二つのデッキの勝率の高さを計算し。今回はシノビをつらぬく。


方式 トーナメント 2本先取制

実はこのとき、僕はシードで初めから準決勝なので、はじめから入賞できるというカオス。

あん時他の子たちのこと考えて変えてもらおうかな~と思うが、腹黒いので^^;


1戦目 準決勝 レギュラーの子 グラデビ軸青黒ビート

この子の2回戦目の対戦相手が1020クンだと聞いていたので、この子の名前が呼ばれたとき、内心本気でびびっていて。「あの1020クンが負けるデッキ!?」とかおもいつつプレイ。

青黒マナでエリゴウルが出てくる。グラデビートっぽい動きに感じるが、場にブラッディがいたりメルニアでたり

青黒ビートと気づく。青黒ビートに入るカードのほとんどは3以下コストのやつらが主力。

そして1020クンのかたきはなにがなんでもうつという思いで、おおよそこの大会中一番考えたのではないかと思うくらい慎重にプレイングを進める。なにかするときも「この行動とったら相手のあれはこうなるから」とかフルに脳味噌を使う。

そして、バイケンなどジョジョに並べるが、相手はリメンバー、ロノヴェル、ブラッディイヤリングがいる。

しかし、このときの僕は最高に入ってヤツだあ!な状態。

ヴァルディでリメンバーを焼き、バイケンでアタックするとき天才でロノヴェル戻す。ブラッディでブロックされる。

しかしヴァルディが止まらんよ!無駄無駄無駄無駄~~~!!!

と押し切る。2戦目も僕のハイな状態はとまらず勝利。

○○


2回戦目 決勝 オープンの方 キングクイーンロック

勝って他の方の試合みにいった時から知っていたこの人のデッキ。

キング相手に立ち回れればかなりのもんだぞ僕!と意気込む。

1戦目は相手ムルムルや田島をだしてくるが、素だし天才やなぐり返しにカイトクンで除去り順調に勝利。


2戦目このままいけるか!?と思うが、ヘブンズゲートで田島とトルネイダーが出る。

田島はいいがトルネイター困るなと思っていると、おもむろに相手「キングアルカディアス出します」

・・・・・・・アウッ!!!!

これが刺さりまくる。しかもそのあと面白いくらいにどうでもいいのしか来ない。そして、このデッキはキングの対処法が・・・・・・・・・・・ない

女王たてられ、ベガで手札を殺され。攻めきられる。

3戦目、まだだ!まだ終わらんよ!と思いつつも

ヘブンズ踏みました~~ワアッ!バルホルスと田島だ・・・・

あ、女王さまが王様つれてきてる~~・・・・・・・

うぐうっと思いつつも、なにもできませんでした。

○××


結果

1位 オープンの方 キング夫妻ロック

2位 僕  シノビート

3位 不明

ここでは3位は商品はないようですね。非公認なので参加賞はパック。

2位ということでの景品「バルキリー列空」

・・・・勝負が映っている方をお持ち帰りしました。


「シノビ」感想

もうほとんどの方は気づいたかと思いますが。とにかくビートに対する防御力は半端ではないですね。

1,2,3、とつながった赤でも、テンサイいれば2からとめれますからね。

ブロッカーも、対策していけば案外苦もなくいけるかと思います。

なにより、ハンデス多い方はバイケンをおそれ。

ただの1000クリに殴り返しするのも考えるように。

はじめ、ウンカイは面白い効果といわれてましたが。とんでもない!ビート相手にはテンサイを引っ張る&

デッキの中身見れるんで便利ですし、下に行ったやつ引く確率も高くなります。

ハンゾウマイナス効果も強いですし。素だしして自身の効果で楯へってもシノビで守りきれるときは迷わず楯を犠牲に選べます。


今回は本当にいろんな事が起きて、いろいろ書きたいのですが、長くなってしまいますので、次は余談に書き込みますね!優勝はどちらもラストに粉砕!玉砕!大喝采!で逃しました。

大会に来た皆さん!おつかれさまでした!!!




今日は学校祭り最終日。終わってしまうともっと楽しめばとか思い始めてちょっと感慨ぶかくなりますね。

でも友達と寝たりゲームしたりで結局いつもと変わらず。

カードにさわることはもちろんできず家に帰って明日の準備

明日はつしだのにしなで大会なんです(★ω★)b


「本題」

今日はカードの整理をしていたのです。

そしてふとベリー以上整理していると、「魔魂葬のサードニクス」目にはいる。


「魔魂葬のサードニクス」

5マナで赤白黒、 さらにはパワーは1000の一見ひよわなクリーチャ―に見えるが、効果がド派手!

「このクリーチャ―がアタックするとき、バトルゾーンにいる自分のクリーチャ―を好きな数破壊してもよい。

そうした場合、そのターンこのクリーチャ―のパワーは破壊したクリーチャー1体につき+3000され、破壊したクリーチャ―1体につきシールドを追加でブレイクする。

・自分のターンのおわりにこのクリーチャ―をアンタップしてもよい。


これは使いたい!さらにちょうど3枚あるのです。

これを使う場合相性がいいとされるカード

モールス、カーゴ、エナジオンなど、だって4体殺してその中にエナジオンいればw・ブレイクしたあと一撃で終了だぜ?どうだこの派手カード!

問題点はとうぜんパワーが1000なのと1ターン耐えねばならないカードなこと。

しかし1ターン耐えればこんな能力もったやつのパンチをくらんだぜ☆


これについて、さらに考えているのは

明日はガチ中のガチでいくか、今日作ったデッキを持っていくかです。

未知数のデッキで戦うのは少々不安なのですよ。

メタとして赤、キング、連結神やリア二などを入れてるのですが、なにせカードにさわってないとデッキがうまく作れない特殊能力もちの僕が生活の大半をまったくさわらずかかわらずやってたもので

今実はまったくアイデアが浮いてきませんーー;

やばいぞ僕!明日までもう2時間ないぞ僕!な状態なのです。