え~~本日は疲れてカードショップにもどこにも行っておりません。
疲れてるとか言いつつまた新しいデッキを作るためにパーツ探してます。
今家にはすくなくとも1000は軽く超えてるカードたちも交換を経て結構な数がデッキに入ってもいいようなやつらになってきました。それらを使わずしてどうする?ということでボールト見たい動画を見たりして興味わいたデッキを自分カスタムして作っております。最近デアリガズのデッキを作ろうとしてますがなかなかうまくいってくれません。ドローがあまりうまく決まらずそこが悩みどころなのですよ。
「本題」
最近、ビートでもない限り3色を使うことが多いですし。オープンの人たちも3色が目立ちます。
元ネタはマジックだそうですが、僕的な解釈ですが多色の利点は
1たとえば光、水、闇ならドロー、防御、復活とそれぞれの役目がぴったりしている。
2文明間で働くカード(ハイドロなど)が強力でありそれを主体にしているため
3色にあった能力を二つから三つもっているものもいる。
42色などの強い効果もったクリを生かすために色を増やす。
などが多いのではないでしょうか?
多色ではドロマーならヘブンズやガーディアン、闇に重点を置いたデッキでもこの色は助かりますし。
デアリガズならキリュー、ランデスなど。あとはネクラ(他の言い方が・・)ならガーディアンは強いとよくいわれますしね。
ベガやトリプルマウスなど、防御やマナブーストにおいても多色カードは強く。また多色カードには特異な能力を持ったクリが多くそれを生かしたデッキも数多存在します(ダグラス、メフィスト、ミラクルッピー、パーフェクトアースなどが代表ですかね?)
逆に少し困る点は
1多色にすればするほど色ごとのバランスがとりにくい
2多色クリを多くすると手札に来てもマナ色がたりず出せない事がある
3多色ばかりだと置くときタップされておかれるから少し困る。
などです。それでもやはり少し色バランスを取るために入れておくや、この効果はばっちりなどという理由
もあります。また多色のクリーチャ―は2,3種族ほどを持っているのが多く。おおくの種族間での恩恵が得られます。
このようにはじめは少し戸惑った方が多いかもしれない多色デッキはふえていってます。
このように色バランスなどを考えれるのもまたデュエルマスターズの醍醐味ではないでしょうか