私たちのストーリーは自分自身のアイデンティティとなってしまうんです
色眼鏡を通してストーリーで何かが起こって、何か感じて、それが見ている世界を捉えて こうだって!思いますよね。
それが全て自分自身になってしまうんです。
そのストーリーと戦うことはできないんです
例えば誰かと戦う闘争のストーリー、争う神話のセルフイメージをもっている人はどんな場所でもどんな状況でも戦うように、誰かと喧嘩したら戦うことしかできなくなるんです
そういう状況に自分を置くようになるんです
例えば格闘技とか武道や護身術やっている人っていますよね?
そういう人って技をかけたり、なんか絡まれたそうにしたり、なんとなくそれを引き寄せてますよね?
実は戦いという神話のストーリーをもっていると
自分が全ての状況に対して戦うとか喧嘩するとか争うと捉えて
そういう状況を引き寄せてしまう
よく護身術を学んだら安全になっていいんじゃないか?とあるんです
けど、これ反対なんですよ
実は逆に、護身術を学べば、そういう危険とか悪い状況に巻き込まれる可能性が高くなるんです
護身術を学んだ(護身をしたいとか)=その神話。その戦いという神話。が色眼鏡になりますから
戦う状況になるんです。それを引き寄せてしまうんです
だから止めたほうがいいよって思うんです。
何故かいうと私自身、格闘技とか武道とかやっていて逆にそれが自分を苦しめる
友人も護身術とかやっていて巻き込まれて、それで大怪我をしたり
そういう状況を、ようするに引き寄せてるんです。
自分を守るためにスタートしたことがそれを引き寄せるような神話になって
それで彼は大怪我をしてしまっているんです
護身、自分を守るため喧嘩というストーリーではなくて
逆に癒すとか、癒したいとか、人と共存して何かを与えたいというストーリーを持っていると
どういう状況でも、全て相手を癒すとか、相手に与えたいとか、相手を守ってあげたいとか
思っていると、そういう状況を引き寄せていくことになるんです
全て癒したい、相手をヒーリングしてあげたい、相手を守ってあげたい、何か提供したいというストーリーにどっぷり浸かっていますよね。
護身術で守って痛めつけてやる!って練習して、人にダメージを与えることばかりを考えていたら
そういうことをしてしまいますよね?
ようするにどんな状況でもダメージを与える事を考えてしまいますよね
でも、癒すという練習をしたり、ストーリーをもっていたら
どんな状況でも癒したいと思っていたら良い結果に繋がりますよね
だから護身術とか武道とか格闘技とか私自身もやってきて
実は本当のこと後悔をしているんです
今はその全て、その現実とか色眼鏡を捨てることに努力しています。。
そんなこと覚えなくていいいよ、喧嘩なんかしなくていいよ
絶対そんな喧嘩になんてならないから、人を癒してあげたらいいんだよ
怒っている人がいたら、、、このお茶飲む?
ちょっとリラックスして落ち着くハーブティーだよっていったらどうなります?
絶対喧嘩にならないし、感謝されると思います
実はストーリーが本当に引き寄せになるんです。
自分自身のストーリーがアイデンティティになるんです
例えばお金が無い、貧乏人だ、俺はダメなやつだ!っていうストーリーをもっていると
私たちはどんな状況であれ、できない、無理、おれは貧乏になるという
そういう結果を引き寄せてしまうんです
私たちの持っているストーリーというものがアイデンティティになってしまうんです
人を癒したい、抱きしめたい、人を進化させてあげたいというストーリーをもっていたら
どんな状況でも、問題が起こったら
これ何かに使えるんじゃないかな?とか
そういう風に思えるようになってくるんです。
だからセルフイメージ、ストーリー、神話というものが
自分のアイデンティティになって
それが結果を引き寄せることになる
私たちのセルフイメージと色眼鏡を変えないとストーリーは変えられない
ストーリーは変わらないと結果は変わらない
具体的に私たちのセルフイメージを変えて色眼鏡を変えて
今後の未来の結果を大きく変えることができるという具体的な事を表現してみます
本当に楽しみに見ていてほしいんですけど。
ある一定の神話、現実を持って、ある人を見たとします
その人が悪い人だと思った瞬間から
その人が何をしようと、その人が悪いことをしてるとしか見れないんです
この人は悪い人だ!と思った瞬間に、何か悪いことしてるなとか
不良の人がいて、この人は絶対!不良で悪いなと思ったら、子供と話ししていたらいじめてんのかな?とかいろいろ思うんですよね
先生は不良悪い全て悪いという固定された現実で見ているから、全てが悪い方に捉えてしまうってありますよね
不良は悪いとかみんないってるんですけど
本当は人間は同じようなもんなんです
ただちょっとした色眼鏡で、ちょっとした神話、現実でみてしまうと
全て自分の信じてるようにしか見えなくなる
これ本当に恐ろしいことであって
私自身も常に色眼鏡をかけているのを忘れないようにしないと
私たちは無意識のうちにねじ曲がった真実をみてしまうかもしれないんです。
だから、意識していないと私たちは常に間違った自分の解釈で捉えてしまって
色眼鏡で起こっていないことを感じたりしてしまうようになるんです
神話、現実ということが、色眼鏡を作り出しているとまず意識してください
色眼鏡をかけるということは、どういうことに繋がるかというと
これからの未来がずっと同じ神話、現実の中で生き続けるのと直結するんです
何か起こった→そしてそれが起こって→はい次のことになる ではなくて
何か起こった→そこで色眼鏡が構築されて→それをかけることになる
=これからあなたが見る世界全て同じ色になってしまうんです
本当に悪い色眼鏡だったら本当に恐ろしいです
逆にすごくいい色眼鏡をもっていたら、
全てポジティブに捉えて、全てチャンスだと捉えて、全て自分にとって資産構築するのに有利に働く
レバレッジに傾く色眼鏡をかけることができればどうなります?
例えば女性にモテモテと思っていたら、そういう色眼鏡になってしまったら
本当にもててると思い込むんですよね
その結果、自身が湧いてきたり、話す内容が面白くなってきたり、女性にどんどん声をかけたり
女性と話すことが得意になってきたり色んなことが起こると思うんです
その色眼鏡ですよね。
実は私たちは変えることができるんです。
その人が悪い人だと思った瞬間から
その人が何をしようと、その人が悪いことをしてるとしか見れないんです
この人は悪い人だ!と思った瞬間に、何か悪いことしてるなとか
不良の人がいて、この人は絶対!不良で悪いなと思ったら、子供と話ししていたらいじめてんのかな?とかいろいろ思うんですよね
先生は不良悪い全て悪いという固定された現実で見ているから、全てが悪い方に捉えてしまうってありますよね
不良は悪いとかみんないってるんですけど
本当は人間は同じようなもんなんです
ただちょっとした色眼鏡で、ちょっとした神話、現実でみてしまうと
全て自分の信じてるようにしか見えなくなる
これ本当に恐ろしいことであって
私自身も常に色眼鏡をかけているのを忘れないようにしないと
私たちは無意識のうちにねじ曲がった真実をみてしまうかもしれないんです。
だから、意識していないと私たちは常に間違った自分の解釈で捉えてしまって
色眼鏡で起こっていないことを感じたりしてしまうようになるんです
神話、現実ということが、色眼鏡を作り出しているとまず意識してください
色眼鏡をかけるということは、どういうことに繋がるかというと
これからの未来がずっと同じ神話、現実の中で生き続けるのと直結するんです
何か起こった→そしてそれが起こって→はい次のことになる ではなくて
何か起こった→そこで色眼鏡が構築されて→それをかけることになる
=これからあなたが見る世界全て同じ色になってしまうんです
本当に悪い色眼鏡だったら本当に恐ろしいです
逆にすごくいい色眼鏡をもっていたら、
全てポジティブに捉えて、全てチャンスだと捉えて、全て自分にとって資産構築するのに有利に働く
レバレッジに傾く色眼鏡をかけることができればどうなります?
例えば女性にモテモテと思っていたら、そういう色眼鏡になってしまったら
本当にもててると思い込むんですよね
その結果、自身が湧いてきたり、話す内容が面白くなってきたり、女性にどんどん声をかけたり
女性と話すことが得意になってきたり色んなことが起こると思うんです
その色眼鏡ですよね。
実は私たちは変えることができるんです。
私たちは異なる神話というストーリーを持っていて
私は人前で話すことができない、私はシャイだとか、私はこうだとか
色んな自分を見るセルフイメージがあると思うんですけど
全て神話の一部でしかないんです。
で、私たちが一定の神話を持つと何かが起こった時に
その神話に沿った以外のことは見えなくなる話があると思うんですけど
現実に起こった事と私たちが見て感じている事は全く別のものです。
ある科学者の研究でわかったことは、
被験者が20人に一つ映画を見せて、見た後にどういう映画でしたかと質問をしました?
と聞くとみんな違うことをいう、みんな違う部分を記憶して、感じて映画の特徴を言うんですが
全員殆どが違うんです。
この研究でわかることは
全ての人は同じものを見ても違うことを感じて違う捉え方をするんです。
一つのものを見て私はこうだ!と思っていて、でも他の人は違うアングルで見ていた経験はありますか?
セルフイーメージって全て自分がみている現実
現実=真実ではない。それをまず理解して欲しいんですけど
私たちが感じている現実、私たちが見ている世界というのは真実ではないんです
これ簡単に捉えて欲しくないんです
本当に私たちが今、感じている瞬間もそれは全て真実ではないんです。
ただ、私たちが感じて見ている世界の一部でしかないんです
だから本当に実際起こった事実と私たちが感じている事は全く別問題なんです
全ての殆どをいかに現実で見る事ができるか
しかも自分にとって都合のいい現実にする事が出来るか
セルフイメージを高く持つ事ができるのかいうのが勝負なんですけど
多くの人はネガティブに作用するようなセルフイメージとか現実を持ってしまっている
だから事実が曲がってしまって解釈して
自分の悪い結果に繋げてしまうよいうことがよくあるんです、、
私は人前で話すことができない、私はシャイだとか、私はこうだとか
色んな自分を見るセルフイメージがあると思うんですけど
全て神話の一部でしかないんです。
で、私たちが一定の神話を持つと何かが起こった時に
その神話に沿った以外のことは見えなくなる話があると思うんですけど
現実に起こった事と私たちが見て感じている事は全く別のものです。
ある科学者の研究でわかったことは、
被験者が20人に一つ映画を見せて、見た後にどういう映画でしたかと質問をしました?
と聞くとみんな違うことをいう、みんな違う部分を記憶して、感じて映画の特徴を言うんですが
全員殆どが違うんです。
この研究でわかることは
全ての人は同じものを見ても違うことを感じて違う捉え方をするんです。
一つのものを見て私はこうだ!と思っていて、でも他の人は違うアングルで見ていた経験はありますか?
セルフイーメージって全て自分がみている現実
現実=真実ではない。それをまず理解して欲しいんですけど
私たちが感じている現実、私たちが見ている世界というのは真実ではないんです
これ簡単に捉えて欲しくないんです
本当に私たちが今、感じている瞬間もそれは全て真実ではないんです。
ただ、私たちが感じて見ている世界の一部でしかないんです
だから本当に実際起こった事実と私たちが感じている事は全く別問題なんです
全ての殆どをいかに現実で見る事ができるか
しかも自分にとって都合のいい現実にする事が出来るか
セルフイメージを高く持つ事ができるのかいうのが勝負なんですけど
多くの人はネガティブに作用するようなセルフイメージとか現実を持ってしまっている
だから事実が曲がってしまって解釈して
自分の悪い結果に繋げてしまうよいうことがよくあるんです、、
人間というものは天才とか凡人とか、強い人弱い人とか、差があるようにおもえるけど
実は人間というものは潜在的、ポテンシャル的、能力的にもほとんど同じようなもの
何が違うかというとセルフイメージ!
セルフイメージが全てを影響させて全く異なる結果をもたらしている
大きな地球というサイズでみたら人間の能力の差は殆どない
なにが違うかというと!セルフイメージ!
セルフイメージが結果を作る
セルフイメージの差が結果の差を生むんです
豊かな人と貧しい人の違いはセルフイメージ
私たちはこれから豊かな人のセルフイメージを持つ必要がある
貧しい人のセルフイメージを捨てて豊かな人のセルフイメージをもつ必要がある
そうすることで豊かな人(資産家)になれるんです
もし、、、今までの現実を手放して
実はセルフイメージに関連しいることが全てだとしたら、、かなりワクワクしてきませんか?
そ れが人間の可能性だとしたらワクワクしません?
実は人間というものは潜在的、ポテンシャル的、能力的にもほとんど同じようなもの
何が違うかというとセルフイメージ!
セルフイメージが全てを影響させて全く異なる結果をもたらしている
大きな地球というサイズでみたら人間の能力の差は殆どない
なにが違うかというと!セルフイメージ!
セルフイメージが結果を作る
セルフイメージの差が結果の差を生むんです
豊かな人と貧しい人の違いはセルフイメージ
私たちはこれから豊かな人のセルフイメージを持つ必要がある
貧しい人のセルフイメージを捨てて豊かな人のセルフイメージをもつ必要がある
そうすることで豊かな人(資産家)になれるんです
もし、、、今までの現実を手放して
実はセルフイメージに関連しいることが全てだとしたら、、かなりワクワクしてきませんか?
そ れが人間の可能性だとしたらワクワクしません?
初めまして。
「天王はるか」です。
日記を今日から、初めています!
少しでも、誰かのお役に立てるようブログを書いていけるように。
流れる水のようにブログを書いていくので
よろしくお願いします♪
「天王はるか」です。
日記を今日から、初めています!
少しでも、誰かのお役に立てるようブログを書いていけるように。
流れる水のようにブログを書いていくので
よろしくお願いします♪