結構すごい大事なことで
朝、大地に足をぴったりくっつけるっていうルーティーンがあるんですよ
これグラウンディングとか言われたり
体の中にいろいろ蓄積されている静電気とかいろんなものがあるんですよね
それをちゃんと放出するタイミングってやっぱり大事なんですよ
人間の体っていろんな電気が流れていて
例えば
心臓とかもドクンドクンっていうのも電気信号で流れてますよね
だから血液の中にたくさんのミネラルとかが必要で
ミネラルは金属ですよね
ミネラルっていう金属がないと電気信号は伝わりにくいってことなんですよ
だから
人間の体っていろんな電気信号で成り立っていて
脳とかも電気信号とかでビリっと神経が成り立っているのがあって
そこは医学の話になってくるんですけど
とにかく電気がいろんなところで発生してるわけなんですよ
その中で静電気ってのは体に残ったりしている状態だと
結構私たちの電気信号が乱れてくるんですよね
なので
朝一番に起きて大地に足をぴったりくっつけていくことで
大地に避雷針とかの方針をみたらわかるんですけど
雷とかが避雷針をバンって立てておくと雷がドカーンって落ちると
電気が地面にバーッと流れていくっていうありますよね
避雷針の法則っていうのが
それと同じ原理で
いろんな静電気っていうのは大地に触れた瞬間にそれを吸い取られって原理があるんですよ
だから朝起きてやっぱり一時間
理想は一時間ですね本当にできない人は5分でも10分でもいいですけど
できれば一時間しっかり大地に足を踏みしめて
そこで靴とか脱いで裸足でそこでいると
いろんな体の中に篭っている変な静電気とか余分な電気が流れてくれて体の機能がどんどんよくなりますね
土というより地球に足をあてる
例えば
建物の中に土を撒いてそこでしてもそれは意味がないっていうか
大地その床に地層がある場所
地面があってその下に地層があってその下にいろいろあって最終的にマグマとかありますよね
そこまでちゃんとコネクトところじゃないと
単純砂の上に足を置いてもいけないんですよね
ちゃんとそこに大地
地球の地面とリンクしてる場所に足を置くことが大事ってことですよね
例えば
都会とかで地面のないところありますよね
公園はあると思うんですよ
公園は恐らく下に行けば地層があると思うんで
公園とかで裸足でブランコにのってちょっと足をくっつけてみるとか
もっといいのが実は地面よりいいのが
実は海なんですよ
海ってもっとダイレクトに静電気を放出できるっていうのがあって
なので海が近くにある人は
海で泳ぐだけで全部スッキリと余分な静電気抜けていきますね
住むところはこういうのを全部考えてますね
今、山なんでもちろん大地なんですけど
そのうちヨット生活をしたいと思っていて
もともとヨットが大好きで
子供のころヨットセイリングとかやってきたんですよね
先生がいて学んでいたんですけど
ある程度やっていることが落ち着いてきたら
ヨットセイリングの夢も叶えたいと思っていて
だからヨット生活で朝起きたら飛び込んで泳いで子供達と
そして釣りしてあんまり沖のほうにいかないようにして
ある程度陸上に近いところで
ずっと海の上にいるのも結構ストレスなんですよ
だから陸って大事なんで
陸と海の行き来生活っていうのは入れますね夢の中に
海って結構面白くて
結構私たちは陸上で暮らしているんで
陸上は大地であるって思い込んでいるんですけど
でも面積とか量でいえば私たち海の中にポツンとある島に立っているようなものなんですよね
地球てほとんど海なんですよw
逆に考えればだから地面のほうが少ない島の上なんで
地球そのもの海であり水であるんで
この辺りもなぜ水がここにあるのかっていう
地球にあるのかっていう
だから子供とか教育するのに
教育って考えるとドリルやらしたいいのかなとか数学の方程式教えたらいいのかなとか暗算とかABCとかこれやれとか
英才教育ってあると思うんですよ、なんか右脳とかいってw
それって本当の教育じゃないと思っていて
私の中の子供の教育って一匹の生物として自然と共存できる感覚を身につけてほしい
だから大地に足をしっかりとグラウンディングできて
そしてしっかりと海でいろんな水と触れ合いながら
それで海の自然の魚を漁ってたべるとか
自然の場所で採れたものをしっかりと自分で手でつかんで食べるとか
それが真の教育かなって最近強く思っていますね
田舎と都会にバランスよく生活していくスタイルってあると思うんです
田舎だけに暮らすっていうのは結構ストレスになるってのもあって
やっぱり融合ってところがキーワードになるかなと思うんですね
だから
ビジネスアイデアとしていいのは
都会から一時間以内のところに
そういう別荘とかそういうところを建てて
そこで週末だけ子供たちとか大人が来れる場所をどんどん作っていけば
それはこれから繁盛していくんじゃないかなと思いますね
だから
私がもしそういうビジネスやるとしたら都心から1時間以内のところに土地を買って
そこでいろんなキャビンとか山小屋を建てて
そこでいろいろ自然と戯れる生活を週末だけでもやるっていうのはやると思いますね
ちなみに朝大地を踏みしめられなかった場合でも裸足で過ごす時間はとったほうがいいか?って思うかもですけど
裸足っていうのはとにかく大地に触れるために大事なんで
それでも家の中でも裸足はもちろんいいですけど靴を履くより
だけど裸足で大地に触れないと
靴を履いたまま大地に触れてもやっぱりそこにゴムを通してるんで電気がちゃんと抜けないんですよね
裸足の意味は大地に触れるってことですね