約束通り死ぬほど長いブログを更新しちゃうんだぬ^^ω


携帯から読んでる人は、横のスクロールバーを見るべし!どうだ!長いだろう!読む気をなくしただろうフハハハハハハハハハハハh!

死ぬほど長いから覚悟して読むべし。

なんてったって気合い入れてパソコンから更新しちゃうくらいだもんねー♪携帯から打つと長い文章だと疲れちゃうからね。


ほら!この長さを携帯で打とうと思ったら、結構な努力だと思われるよ!


だいぶ前のブログと間隔空いちゃったね^^

近況報告をしちゃうねー^^




①試験終了いたした!


いいぃぃぃぃやっふぅぅぅぅうううううぅぅうぅううううううう!!!!!!!じゃっぱぁぁああぁあぁああぁぁん!!!!!!とりあえずテストが終わりました!!オワリマシタ\(^O^)/

もう成績とかいいや!とりあえず単位さえ来ればいいや!単位は来ると信じてる!

レポートとかがない分ほかの学部と比べれば楽商学部だけど、テスト一本だからきついね。


しっかし大学生のテストというものは長い。科目数は中高と比べれば圧倒的に少ないはずなのに、期間が長いからね。2週間もあったーよ☆だからかな、あんまり勉強してないのにもかかわらず、終わった瞬間すごい解放感。そしてそして、、、


②夏休みがやってきた!


①との違いをあまり見出せないタイトルであります。

とにかく夏休みですよみなさん!夏休みですよみなさん!夏休みですよみなさん!!!!!夏休みですよみなさん!!!!!!!大事なことなので2回言いますよ。


遊ぼう!結局バイトが決定せず、現在進行形でニー●トですので暇人です^q^

切実な川村シックです。みんなに会いたい!!

夏の予定を埋めてしまいた!連絡ください!私からも積極的に連絡します。

9月以降、期末試験が終わったら、川村にも遊びに行きたいな。実は大学入ってから一回も川村訪問してないのさ。



華道部行きたいし職員室行きたい。みんな元気かな。

こんなに出かけたいという一方で、ひきこもる準備もばっちりです!

最近学校の近くにブックオフができましてね。かなりのペースで通っております。なんたって、冷房効いてて立ち読み自由なうえに、1冊100円だからね!!!

30冊買っても3000円!!これはもう買うっきゃないでしょ。新刊のハードカバーとかだったら2冊買えるかどうか微妙な金額で30冊もの本が手に入るからね。


最近今更ながら乃南アサ、江國香織、山田詠美、原田宗典にはまっております。

彼らの本を100円コーナーから全て抜き取って、わーい!おっとなっがいーー♪とか言いながらニヤニヤする毎日です。

その大人買いした本をこれまた冷房の効いた自室でニヤニヤ、グダグダしながら読んでチョコとかアイスを食べるのが夏休みの正しい過ごし方だとおもいます。ひきこもりー^^


夏は読むぞ!出かけてない時以外読むぞ!受験期からたまっていた読書欲を、一気に開放するんだぜ☆皆さま、おすすめの作家さんや本がありましたら教えてください。私がブックオフに走ってニヤニヤします。



③あの人のこと


再三このブログにも名前を連ねているあの人、Dさんのことです。

ここしばらくは、Dさん関連のことで頬の引き締まらない毎日です。もうニヤニヤを通り越してニタニタ。そのうちチシャ猫的な感じで口だけになってからだが消えてしまうんじゃないかと恐恐としております。


ほんっとうに素敵なのね´`*

色々と書きたいけれども!こっから先はアメンバー限定公開にします!

もしも、気になるゼこの野郎、でもアメンバーじゃないぜ!って人はメールくれれば内容転送します笑

大学入ってからの私は本当に終わってると思うんだ。


自己過大評価かもしれないけど、今よりは高校生の時の方がちゃんと勉強してた気がします。


少なくとも、単位くればいっかー☆みたいなことは言ってなかった笑


バイト探したり、大介さんとはどうなるんだろう的なことを考えながら、教科書開いてます。オワタ^^


再履とか留年にはなりなくないんだよね´`裏を返せば、再履とか留年にならなければいいんだよね´`

早く夏休みになってしまえ。夏休みはサークルの活動多いんだーキラキラ

企画チームの集まりもあるんだーキラキラ

乗り切れ!生きろ!

テスト終わったら、みんなが読む気をなくして携帯を真っ二つに折りたくなるような、めっっっちゃ長いブログを更新してやろうかと思います。待っててねんハートハート
梅雨明けまで残すところあと数日。
体を吹き抜ける風も、爽やかとは言い難い季節となってきましたね。

まとわりつくような風。とりあえず梅雨が明ければ少しはからっとする…と信じましょう。

夏といえば海!お祭り!プール!かき氷!など楽しいこと、どちらかといえば活気に満ちあふれたことが思い浮かびますね。

しかし、その一方で私は夏に何か暗いものを感じます。

暑さから来るだるさがそう思わせるのでしょうか。

明るいイメージも多い一方、病、死、何か逆らえない力と隣り合わせの季節のような気もするのです。夏の風景には、そこにたたずんでいるだけで別世界にとんでいってしまいそうと、思わせる力があるような気がします。

じりじりと熱を放出する太陽。ゆっくりと焼けるアスファルト。その照り返しを受けて火照る頬。ふと見下ろすと黒々とはっきりした自分の影。目を閉じた次の瞬間には自分の存在が抹消されてしまうかのような幻想。

不意に背筋が冷たくなって、見えない何かから逃げ出したくなる衝動。

それでも決して嫌ではない。その感覚はどこか懐かしいようで。子供の頃の思い出と似ているようで、似ていなくて。嫌だと思って払い除けたくなるけれど、全くなくなってほしいとは思わない。

いっそこの感覚に身を任せてしまいたい。身を任せて、そしたらどうなるのか。それはとても覗いてみたいけれど、決して立ち入ってはならない世界。私はひたすら、薄い透き通るような硝子の向こうから様子を窺うだけ。指でなぞると震えはしても、決して割れはしない硝子。

からだの内側から生命を蝕まれ、心身ともに弱り果てていく姿に合うのは枯木と寒空ではなく、照りつける太陽、ねっとりと息苦しい空気なのです。


冬の路地に立っていても決してこの感覚に襲われることはないと思うのです。


何をもってして私にこのように思わせるのか。明るすぎるあまり、暗い部分が浮き彫りになってしまうのか。


夏には不思議な力がある。畏怖に値する力がある。それは、ずっと浸っていると正常な思考能力を奪われる。少しずつ狂っていって。

だからこそ四季は移ろう。歪んでいく精神を正常に保つため。



なーんか長々と申し訳ないです。共感の有無、賛否両論あるとは思いますが、私の個人的な夏への意見。

もちろん夏嫌いではありません。普通に夏のイベント大好きです。海も花火もかき氷も歓迎です。ただ、そうとも思うってだけ。