デブ局の事、すごく忘れたいのですが
やはり覚えているもんですね~
ウランのいた5年間、デブ局の野望を常に聞かされておりました
それは
女性だけ中央に机を集めて、1年間程度のローテーションにして
仕事をまわしていきたいんだよね![]()
この話をしている時のデブ局はいつもご機嫌でした![]()
つまり、事務内容を企画、経理、生産管理、営業、開発
事務業を多岐に渡ってこなさせたい
そして、全女性社員を自分の目の届く所においておきたい![]()
つまり、ローテーションになったらウラン、当初は営業部所属だったので、
常にウランを営業の責任者としておき、誰かが、見積り・受注などをこなす
難しい、見積りや手がかかる注文品は責任者であるウランにまかせたいと
こんな感じで皆に仕事を振り分けたい![]()
確かに、小さい会社ですし、営業事務で入ったとしても、
色々な内容の事務経験を踏むのは
良い事だと思いましたが、しかし、小さい会社だとしても、各部署には女性が
それぞれ配置されていたので・・・・・
1年程度でまた、新たに別の仕事を覚えてゆき、責任のみずっと押し付けられても
大変ではないでしょうか?
何にしても中途半端だと思います
だったら、そんな、責任者などつけないで、3年ごとの異動の方が、
仕事も覚えられるしと・・・・・考えたウランでした
しかし、そんなこと、デブ局に面と向かって言えるわけでもなく![]()
結局は、実現不可能な話でしたが![]()
しかし・・・・・
デブ局が何故そんな事を考えていたと思いますか?
それは、自分が社長秘書になりたいから
驚きでした