今日は茶福楼という、中国茶のお店に行ってきました。 | 60日でお客様に選ばれる方法を年間1万人セッションする占い師が教えます。

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● 今日は茶福楼という、中国茶のお店に行ってきました。

 

風水師の但馬檀です。

 

今日は、新宿にある「茶福楼」というお店に行ってきましたよ。

 

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不定休だそうですが、中国茶のお店です。

 

占いをしてほしい人は別料金で鑑定もしてもらえ、フクロウグッズがたくさんあるお店です。

 

おととし位から、子供がカフェやりたいというので、占いcafeいいねーなんて言っていたのですが、まさかイメージしていた店が、そのままあるとは!!

 

一瞬パクられたかと思ったくらいですが、もう9年前からやっているそうなので、こちらが先。

 

丁度私が根拠なく「占い師で食ってく」と、降りてきたころです。

 

よくよく見たら、髪型も同じだし、お店のコンセプトも同じ。

 

同じ魂を共有した、分身かも^^

 

最近、こういった己の分身のような方との出会いがよくあります。

 

そして、枝分かれしたそれぞれの道を歩いていくのかなって思うと、世の中とはとても興味深いものだなと思う訳です。

 

ところで、今日私はまた、ひとつ成長しました。

 

内容はこちら。

 

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見た目美しくなくてごめんなさい。

 

何かといえば、サラダから生の玉ねぎを抜いた図。

 

玉ねぎ、ちょっと我慢すれば食べれるんですけど、今日は本当に疲れちゃって。

 

これ以上、「嫌」という気持ちを貯めたくなかったので、ごめんなさいしました。

 

嫌なものを嫌って表現するのも大切。

 

でも、大人になればなるほど、知らないうちに「このくらい我慢しなきゃ」と、我慢する癖がついています。

 

コツコツ貯めると、ドカーンと爆発したり、願いを引き寄せる妨げになったり、「無理やり、やらされた」なんて、他人のせいにしてみたりします。

 

嫌なものはいやと認識することで、こういった悲劇のヒロインから、だんだん解放されていきます。

 

相手に、わざわざ悪役をやってもらって発散させなければならないくらい、自分の中にストレスをためてしまう訳です。

 

善悪ではなく、まずそういった「悲劇のヒロイン」ごっこを、ご自身がしていることを、まず気づきましょう。

 

そして、相談業の方は、そういった相手の、悲劇のヒロイン的表現をうのみにしないことです。

 

プロとしてやっていくなら、充分に気を付けたいところです^^

 


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