「人は見た目じゃなくて中身!」

 

…それは納得、大切なのは心

優しさ、思いやり、心の美しさは

外見にも表れます♡

 

 

・第一印象でそれを伝えられる

・自分の良さをすぐに表せる

 

そういう方は「魅せ方」

知っている人

 

 

ここでいう「魅せ方」とは

髪型とかお肌の綺麗さとかだけでなく

 

☆見た目の雰囲気

☆しぐさ、行動、表情

☆体質、体型なども含め

メンタル以外、表にあらわれている事

「魅せ方」とあらわしています

 

 

 

ようするに「見た目」

第一印象を決める部分です

 

「雰囲気も含めた外見力」って

運気アップにはすごく大事なところ!

 

 


実際に

「職場での人間関係が上手くいかない」

という方が

 

「周りより年上だから落ち着かなくちゃ…」

「仕事だからこういう服を着なきゃ…」

 

みたいなこだわりを捨てて

 

自分の資質に合った見た目に変えたら

(明るい色や気取らないカジュアルな感じ)

 

職場での人間関係が

「すごく楽になって仕事が楽しい♪」と!

 

表情も明るくなりました♡

 

 

以前は‟本来の社交性やフレンドリーな雰囲気が

全く活かされてなかったんです

 

 

良かれと思って作り上げたイメージが

資質と合っていなかったパターンです

 

「○○でなくちゃ」という勝手な

思い込みが招いたことですね

 

 

…せっかくキレイなのに

見た目で損することもあるんです

 

 

 

また「性格は違うのに顔がきついから

きつく見られる」とかね…

 

 

それって本当にお顔だけの問題?

 

 

見た目と中身が違うって

それが‟ギャップで”魅力になってる方も

たくさんいらっしゃいますが

 

もしマイナスになっているのなら

魅せ方をかえればいいんです☆

 

 

 

そんな時にちょっと微調整する方法

上手く表現する方法をお伝えします

 

そこは長年美容の仕事をしてきた

私だから出来ると自負しております

 

 

 

大人女子の皆さまには

イキイキと自信をもって

ご自身の好きなように生きていって欲しいのです

 

 

そのために宿命で陰陽五行のバランスも見て

見た目、魅せ方のアドバイスをさせていただきます

 

 

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占いの部分はいたって真面目な算命学です

(色々な占いの元にもなっています)

 

 

算命学とは生年月日から導き出した

「干支(かんし)」から

命式(宿命を表す式)を出します

 

干支(かんし)とは

子丑寅…の十二支と10種の干の組合せで

全部で60種類

これを「六十干支」と呼びます

 

今年は辰年ですが六十干支だと

「甲辰(こうぼくのたつ)」年です

(また詳しくご紹介いたします)
 

 

命式に行く前に…

 

一番最初に出す

生まれた年、月、日の干支(かんし)

三つを‟絵に表す”ことが出来ます

 

それが『干支絵(かんしえ)』です

 

それぞれの「干」「支」を自然の中の

シンボルに当てはめて描いていきます

(樹、花、太陽、灯、山、大地、鉄、宝石、海、雨)

 

 

穏やかな景色なのか

殺伐としているのか

温かい雰囲気なのか

近寄りがたいほど冷たいイメージなのか…

 

 

「どんな季節の何なのか?

 周りには何があって何がないのか?

 その絵から受けるイメージは?」

 

 

描いた絵からあなたのイメージをつかみます

そこから陰陽五行のバランスをみて

・必要なモノ(行い)

・有り難いモノ(巡ってくる年など)

・周りに与える印象

などがわかります

 

 

算命学はたくさんの占技がありますが

本当に一番最初の部分であり

とても重要な占技だと思っています

 

 

 

 

こちらは、干支絵ではありませんが

この様な絵や写真でイメージすると

‟自分”がわかりやすいですね

 

「自分はどうすればいいの?」

こんな時に自分の役割、立ち位置が

分かっていると迷うことがなくなります

 

 

干支絵をはじめ算命学のたくさんの占技で

あなたの宿命を知り活かしてください

 

 

算命学と‟魅せ方”で

運気を上げていきましょう

大人女子の皆さま♡