スラムダンク奨学金第1期生がバスケの本場NBAに挑戦高校生が選ばれるスラムダンク奨学金第1期生として2008年に1年間米国留学した経験を持つ、前琉球ゴールデンキングスの並里成(22)がバスケットボールの世界最高峰・NBAに挑戦する。 本場のプレーをじかに知る並里は、敏しょう性と予想外のトリッキーなプレーが持ち味。それ以上に魅力なのは、何度ブロックされてもリングへ向い続ける強い ハート。bjリーグではルーキーながら平均11・0得点、4・2アシストと活躍し、キングス3季ぶり優勝の立役者となった。続きはコチラ