公衆トイレで10代女性にわいせつ行為を働いた修行僧を逮捕京都府警は6日、公衆トイレで当時19歳の女性(20)にわいせつな行為をしたとして、臨済宗大徳寺派の龍翔寺(りょうしょうじ=京都市北区)に住み込み の修行僧、渡辺俊邦(としくに)容疑者(25)を強制わいせつ容疑で逮捕したと発表した。渡辺容疑者は「酒に酔っていた」と容疑を認めているという。続きはコチラ