きっと たくさんの 時間を

過ごしてきた

つもり



色んな所へ 行った

つもり


答えを探していた時期もあった
全然進めない日もあった
人を好きでしょうがない時もあった
本ばかりを読む日もあった
泣いてばかりいる日もあった
笑ってばかりの日もあった
ドキドキしてばかりの日もあった
捨てるもの
拾うもの
与えられること
与えられたこと


太陽ばかり追いかける日もあった
月ばかり見ている夜もあった

酒を飲んでばかりな日もあった
考えることが多すぎて頭が割れる日もあった



色んな人にあった
色んなことを思った



旅立つことは とても 体力がいる
今までのことがゼロになってしまいそうな気がして
怖くて怖くて
中々、飛び出せないでいるときだって


時間はかかっても何度も
飛び出してきた


だけど、いつ何回でも
それは、勇気がかなりいる



色んな事を知れば知るほど
重くなって鈍る






考えてしまうとき
逃げ腰な自分



理由を正当化させようとする
ズルさ



もっともなことだと言って
正当化させる
悪い癖


それじゃ~そこらの大人と変りゃしないね




あ~あ


旅に出たい



どこか行きたい
どっかに飛びたい



でも…


新しい みかんバックを持てば


また色んな物が入るよね



ただそれだけなのに


りんごバックしか持ってないと…
困るね



みかんバックが欲しいわ

どんな風にでもなれるのに

何も出来ないでいるのはださいな~…


ずーーーーーーーーーーーーーっとださいままだなーーーーーーー




ただ…あっというまで



タイミングを見失いそうになる瞬間 分かる…






あの時も、あの時も  ずーーーーーーーとださい





何も捨てずに 得ようなんて ずるいなーーーーーーぁ

100コ入りのりんごバックに101コ目は入らないの



だから99コ残して 1コ捨てて
新しい1コは入れられるのに
そんなことするのに 時間がかかるよなーーーーーーーーーー



だせーーーーーーーーーーーーーーー




本日母の日は、みんなでお祝い。

それはいいよ。

男が料理を作って、もてなす。

それもいいよ。


中途半端な(母でもないでも一応女子)人たちが

手伝いにくるのか、来ないのか。

それもどっちでもいいよ。


でも「私、受付だから、焼そば持ってきて。」

そりゃねえよ!!

さすがに

カチン

ときた。



もちろん、

「自分で持ってって!」

といった。


ブラボー私。






ごめんね、

優しくしたいと、ホンキで思っているのに、

なんだか、優しくない言い方をしてしまっている時。

ごめんね、も言えない時。



その人の身内のことを、本人じゃなくて、

その周りの人に聞いて回る、って良くないと思う。


確かに連絡はとらないといけないけど、その身内がどんな人だったか、

私たちには関係ない。

私を含め、いろんな人に事情を話す必要はない。


ただ、気持ちが悪かった。


何も言えなかったけど。


助走が長ければ長いだけ


それだけ踏切が難しくなる…



いろんなことが起きていて、それは、何でもない時は

普通のことなんだろうけど、

なんだか、うまく行ってない時は、

ひどく、自分が、置いてかれてるように思える。

心も身体もついていけない。


壊れた回転木馬にのっているみたい。

今まで

たくさんの選択をし 進んできた

ファミレスでメニューを選ぶように
服の色を選ぶように
恋人を選ぶように…


それは それは  小さな事から大きな事まで

色々な選択を人は日々知らぬ間にしていることもある




誰だってきっと後悔はある
あの時こうしていたら
もっと出来たことがあったかもしれない
後悔の念はそれぞれ



でも、時間は進み未来は現実となる


後悔したとき
悲しくなったり 泣きたくなったり
へこんでしまう
何か解決出来る方法は?


誰かにも話せないし
話したいとも思わない時は?


自分で進むことしかない



あの時は、そうするしかなかった
考えたけど結局は自分が選択し進んだこと
仕方がないとか以前に
君は自分でそちらを選び進んで行ったんだよ
と 言い聞かせる


それでも納得いかない
モヤモヤしたもの


それが   『後悔』



後悔は後からやってくる
だから誰にも分からない




閉ざしたはずの ほんのわずかな隙間からでも
後悔はすり抜ける力を持っている



だから誰の心にも後悔は住み着いている





それを忘れてしまうくらいのことをしてるときは
なんとも思わない後悔が



夜の隙間をすり抜けて
人の心にやってくる




夜は 静かだから
後悔にすぐ気付いてしまう



選ぶこと進むことを重くさせる
夜は



全く こんな夜は





忍び寄る後悔の足音がやけに 大きく聞こえる


あまりきれくない話でごめんなさい。

朝の4時からトイレ通い。

どうやら誰かの何かに感染した模様。

とりあえず、朝、職場に「休みます」の電話。

(最近よく体調不良で仕事を休む。情けない。)


気持ちが悪いことには、とりあえず気付かないふりをして、

とりあえず洗濯機をまわして(全自動、ありがとう)そのままずっと寝る。

とりあえず水分補給しなきゃ、と、近くのスーパーにだらりとした格好のまま行き、

病気の時によく飲まれている飲み物を買う。

食欲ゼロ。

でも、せっかく買ってきたから、水分だけはとりあえずとってみる。

洗濯物を干して、もう一回寝る。

なんだか、寒くて、とりあえず熱を測ってみると、微熱あり。

やはりとにかく寝るしかない。

夕方頭痛がして、腰も痛くて、鎮痛剤を飲む。

やっと薬が効いてきた。洗濯物をとりこんだ。


ここ最近の疲労がたまって溢れたんだろうなぁ。

私、ごめんなさい。

とりあえず、そんな体調不良な一日。

つーか、私の人生「とりあえず」が多くないか??