ウツと株とプログラミング

ウツと株とプログラミング

うつ病で引退して、株トレードシステムを構築してたけど、Webデザイナーとして社会復帰するかも(*'▽')/

年末年始の時間を使ってWordPressで作った実験サイト。

 

ヘッダーのテンプレートを入れ替えようとして、

 

テンプレートを「リセット」してしまいました。

 

僕の年末年始が吹き飛びました。

 

心が折れたので、今日は寝ます。

今日はクリスマス。

僕が1年で一番すきな日だ。

ところが、最近は街を歩いていても鈴の音が聞こえてこない。

商店街などに人はいるんだけれど、どこもかしこも平日モード。

クリスマスツリーさえ見かけなくなった。ひょっとすると日暮れからイルミネーションがあるのかもしれないけれど。

 

通所する前に立ち寄るドトールの中で静かにGloria Gloriaが流れていた。

今年のクリスマスっぽいことはそれだけかな。

週末なので、自分の求職活動について少し調べました。

 

広告市場全体

ググるとAIが総括してくれました。

日本の広告市場は、インターネット広告が約5割を占める最大勢力で、検索連動型や動画広告が成長を牽引し、マスコミ四媒体(テレビ、新聞、雑誌、ラジオ)は横ばいから微増、プロモーションメディア(交通、屋外、折込など)も回復傾向にあります。全体として過去最高を更新し、デジタル化が加速する一方で、リアルな媒体も回復し、市場全体が拡大しているのが近年の傾向です。

総務省の情報通信白書
電通『2024年日本の広告費』

 

でね、Webデザイナーの「求人倍率」は7.5倍だというデータがある一方で、厚生労働省の職業情報提供サイト『Job Tag』によると、ハローワークでの有効求人倍率が0.12倍です。

 

GoogleのAI(たぶんGemini)によれば、次の通り。

Webデザイナーの求人倍率は、情報源によって「需要が非常に高く7~27倍」というデータ(企業側視点)と、「有効求人倍率は0.12~0.28倍で求職者が多い」というデータ(全体市場視点)があり、人気の高さから競争は激しいですが、UI/UXや専門スキルを持つ人材には高い需要があるのが現状です。求人数自体は増えているものの、応募者も増えており、特に未経験者はスキルとポートフォリオが重要になります。

 


求人倍率の傾向
企業側(人材不足感)

  • レバテック調査では、Webデザイナーの求人倍率が7.5倍、UIデザイナーは26.8倍と、多くの企業がデザイナーを求めている状況を示しています。
  • 侍エンジニアの調査では、4.74倍という結果もあり、企業は人材不足を感じています。

全体市場(競争激化)
  • 厚生労働省「jobtag」などでは、Webデザイナーの有効求人倍率は0.12~0.28倍と低く、1つの求人に対して数名が応募するレッドオーシャン状態です。
  • ITエンジニア(約1.79倍)と比較しても、Webデザイナーの競争の激しさが際立ちます。

まとめとポイント
  • 「需要はあるが供給過多」の二面性: 求人数は増えているものの、人気職種のため応募者も膨大で、実質的には競争率が高い状態です。
  • 専門スキルがカギ: UI/UXデザインなど特定のスキルや実務経験があれば、企業からの需要は非常に高いです。
  • 未経験者は厳しい: スキルがない未経験者の場合、多くの競合がいるため、差別化できるポートフォリオや実績が不可欠です。

結論として、Webデザイナーは「求人自体は多いが、優秀な人材を求める企業と応募者の数が多く、選ばれるための工夫が必要」な職種と言えます。

なんだか心配。Webデザイナー職の将来性は無いのか?
その辺りに関する情報がありました。
WEBCOACH career『WEBデザイナーが増えすぎって本当?現役デザイナーが生き残るために必要なスキルと差別化ポイントを伝授!』

ただのオペレーターではジリ貧らしい。でもマーケティング的あるいは広告戦略的で「効果にコミットする」ような仕事は有望らしい。

僕にできるかな(´・ω・`)?

まぁ、もう少し頑張ろう。
むかし本場アメリカでマーケティングの勉強してMBAも持ってるし。
事業戦略とか経営戦略とか得意だし。

「数字を見て、仮説を立てて、改善する」考え方自体は今も変わってないし。

 

まずは趣味友の「短歌友の会」のサイト作りを頑張ろう。

 

会長さんは「片手間でいいですよ」と言ってくれてる(←どうせタダ働きだし)けど、就活用に頑張るわ。会員数が倍増したら「(今の火曜日の歌会に加えて)土曜日の歌会も実施する」と会長さんが言ってくれてるし(そうすれば働き始めても歌会に参加できる)。