「健水、ご飯何がいい?」
「なんでもええで~」
「分かった。」
「狂平俺も一緒に作る」
「いいよ健水はお客さんなんだからさ」
「ヤダ、作る」
「分かった。一緒に作ろっか。」
「うん!」
「じゃあ健水は野菜切って。」「分かったわ」
「切り終わったで」
「ありがとう。次はその切った野菜を炒める。」
「後は~?」
「なにしようかな冷蔵庫にあるもので作ってるから決めてないんだよね」
「そっか~、じゃあ何か適当に俺が作ったる」
「ありがとう。」
「ええてええて」
「食べよっか。」
「おう」
「「いただきます」」
「うまっ!」
「美味しい」
「狂平料理上手だね」
「そんなことないよ。健水が作ったやつも美味しいよ。」
「ありがとさん」
「食べたら何する?」
「どうしよっか」
「家に居る?それともどこか行く?」
「うーん」
「俺はどっちでもいいよ。」
「家に居る、狂平とイチャイチャしてたいから」
「///分かった。」
「とりあえず片づけしよっか」「うん。」
「狂平~」
(ギューッ
「どうしたのさ。」
「ギューッってしたくなったからしただけや♪」
「そっか。健水」
「ん?」
(チュッ
「俺もしたくなったからしちゃった♪」
「可愛えしちゃった♪」
「可愛ええ!さすが俺の狂平や!」
「もうそんなことないって。」「そんなことある。狂平しよ?」
「うん…//」
「でもその前に…」
「?」
第8波!終わりっ!
狂平の運命はいかに…