「健…す~いぃ…///」
「なんや、狂平くん?」
「焦らさないで///」
「焦らしてはないで」
「バカァ…///」
「ほんまに可愛ええな~狂平くんは」
「///もうやだ…」
「ごめんごめん許してな?」
「もうしない?」(上目遣い
「せぇへんよ」(チュッ
「じゃあ続き…」
「うん」
「あっ…ん…やぁ」
「気持ちええか?」
「いやっ…聞かないで///」
「言うてくれへんとわからんよ」
「うん……気持ち…いいよ。」
「よかった」
「んっ…はぁはぁ」
「俺もう限界やわ」
「俺も。」
「「んーーーっ!!!」」
「狂平くん大丈夫?」
「うん大丈夫だよ。」
「ごめんな」
「謝らないでいいよ。俺も途中から理性なかったからさ。」
「ちゃんと加減出来てたのか心配なんや大丈夫だった?」
「うん全然大丈夫だよ。」
「狂平くん大好きやで~!」
「俺も!」
「ふふ」
「一眠りしよ?」
「うん!」
「健水~~起きて~」
「んん~~」
「おはよ。」
「おはよう」
「時間大丈夫?」
「大丈夫やで」
「健水~~」(ギューッ
「狂平く~ん」
「狂平って呼んで?」
「分かった」
「大好きだよ。」
「俺も大好きやで!」
「そろそろ帰るわ」
「うんじゃあね。」
「また明日」
「またね。」
第3波!終わりっ!