2008年02月28日


今日は、後輩の友人が痛風で右足を引きずりながら出勤してきた。かなり遅れて。
相当痛いらしく、きっと右足を引きずらねばならぬのであろう事が、勘の鋭い子の僕にはピンときた。
皆はアホほど騙されているが、しかし、多分、アレは演技ではない。本当に痛いのだ。


しかし、そこで、そーゆー事混じりっ気なし100%の(僕が騙されていない)方向だとすると、とある重要な問題に突き当たる。


どーしよう。



今日、彼は、僕の、大体において隣に位置し、仕事をゴトゴト頑張っている。
しかし痛風だ。右足を引きずっている。
例えば、僕より随分離れた所での作業ならば、もーまんたいだ。何の問題もない。
しかし、これだけの隣人具合での勤務となると、万が一の場合、恐ろしい事が僕のみに降り掛かるのである。


それは・・・



続く。





=ネコ=



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