沖縄旅行:2日目(つづき)        沖縄旅行:その② の続きです~

たった2泊3日の旅行でしたが、なかなか話が進みませんね~
もう2ヶ月経っちゃった~

2日目、蝶々園に行った後、ようやく美ら海水族館です!!

で入ったところで、、、
「じゃ、サメコーナー行くから!!

友達に言い残し、サメのトコへ直行~~~きゅんっ
音譜

相変わらず、メガロドンの歯の模型のトコは、人で溢れ返ってました。
が、写真は前回撮ったからイイや~ とスルー
にま~

で、さっそくじーっくりサメを眺めて癒されていると…

「サメって人食うの!?」
「おれ食われるの!?」
と騒いでいるアポな男が1人、、、(うざっっぷんちゅか)
子供か?と思いきや…20代後半くらい汗
(いっそのコト、食われたまえ。)

アポな男と一緒にいた女のコが、「食われるんじゃない。」とあっさり( ^艸^)

美ら海水族館にいるサメは、
キラキラオオメジロザメ
  体長3mくらいで、ずんどう体形。
  気性が荒く、人を襲うコトがかなり多い。
  淡水でも全然OKで、川や湖にもいる。
  現在美ら海水族館でのみ、飼育されてるそうです。

キラキラレモンザ
  最大3m。特徴は、第1背びれと第2背びれの大きさが、ほぼ同じ。
  ホホジロザメに似た風貌で(僕は似てると思わんけど)、
  美ら海水族館にいるコが最も大きいらしい。
  名前の由来は、体がレモン色をしているため。 と書いてありましたが
  体は環境等で変異するので、判断材料には向かない。とのこと。
  
違うタイプだってことは分かりますが、どっちがどっちっていうのは、
ぶっちゃけ分かりませんあせる
もっと通い詰めればすぐ分かるハズビックリマーク

今度は、近くにいたおばちゃんが…
「ホホジロザメだ!ホホジロザメだ!」(←ちがう)
 サメは全部ホホジロだと思い込んで…
 全然違うじゃん!!
 ホホジロザメのカワイらしさは、他のサメのカワイらしさとは
 全・然・別 !!
 おれだって見れるもんなら、ホホジロ見たいゎぷんちゅか!!

 ホホジロは飼育が難しいそうで、水族館では見れません。
 デカいし、危険だしありがちなキラキラ
 
 いつかあの鼻先に触ってみたいラブラブ

 
あとは、言わずと知れた
キラキラジンベイザメ
  成長すると10m~12mになる。
  体は大きいが、主食はプランクトン。海水と一緒に吸い込み、
  鰓耙(さいは)から水を吐き出し、残った生物を飲み込む。
  性格はとても大人しく臆病で、環境の変化に弱い。
  人口飼育は難しいが、
大阪の海遊館・美ら海水族館で長期の
  飼育記録がある。



行った時期はちょうど新インフルエンザで、9割近くの接客スタッフが
自宅待機中だったそうで…

どうりでカフェが開いてなかった…めそめそ
ジンベイザメを見ながら、また~りする予定だったのにビックリマーク

また行こうっと。

長くなったので、サメの写真は次の記事で!!


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