<目次>

  1. 健康に関するお得なニュースをピックアップ

  2. 健康なるために欠かせないのは睡眠!睡眠はキレイにもなれる!

 

1.健康に関するお得なニュースをピックアップ

 
1-1.エナジードリンクの健康リスク、特に若者に影響大の可能性
 
代表的なものは「レッドブル」のようなもので、多くは寝不足が原因で飲む人が多いように思う。
でも、正直寝不足で飲むくらいなら睡眠時間をしっかり確保する方がいいと思う。
 
1-2.健康なはずの「朝から和食」が高血圧・早死の原因かもしれない
 
こうした塩分の高い食べ物は、保存ができるから昔は重宝されていた。
また、昔はビタミン1不足で脚気になっている人が多かった。
そのため、ビタミンB1を補うための食べ物として作られることが多かった。
この文化が今でも根付いてる。
でも美味しいからついつい食べちゃう…。
 
1-3.オンライン医療相談サービス「first call for Business」、必要に応じて人事や産業医に面談を促す
精神科で診断を受けてしまうと経歴に傷がつくこともあり、あまり受けたがらない人も多い。
名前が知れることもなく相談できるかつさまざまな種類(内科など)の医者に相談できるシステムは今後も増えていくのではないかと思う。
 
1-4.「野菜が最初」ではなく「糖質を最後」が正解、食べ順で血糖値急上昇抑制
最初に野菜をとれば、後の食べる順番はどうでもいいと思っていた人は多いのでは…。
実はそうではなかったという記事。この食べ方美容目的だけではなく、健康にもなる。
 
1-5.食事を撮影して栄養素を算出--食事画像認識AIを搭載したアプリ「カロミル」
写真を撮る習慣がある今ならでは。栄養素を知りたい時ならいつでもできるため忙しい人にはいいだろう。
ただし、外食の時にはできてからしか分からないという点もある。
 

2.健康なるために欠かせないのは睡眠!睡眠はキレイにもなれる!

 

睡眠の効果

睡眠の効果はいまだはっきりはしていませんが1つ言えることは、正しい睡眠は健康になれるということ。

そして、美容効果もあるということです。

 

正しい方法で睡眠をとるために必要なことは副交感神経を刺激することです!

 

副交感神経とは、簡単にいうとリラックスするための神経です。

 

副交感神経を刺激することによってリラックスすることができ、良い睡眠をとることができます。

 

副交感神経を刺激する方法

副交感神経を刺激する方法に「これっ!」というものはもちろんあります。

 

しかし、教えられた方法でも合う合わないがあります。

なので、実際にやってみて睡眠の質の違いで合っているか否かを判断することが一番いいやり方です。

 

一応、例を挙げてみると好きな音楽を聴く、好きなにおい(アロマなど)をたく、部屋の照明を温かみのある色にするなどです。

 

また、お風呂は副交感神経を刺激するのに良いとされています。

 

体温が上がることで副交感神経が刺激され、副交感神経が下がるときに眠気がちょうどくるからです。

 

とはいうものの、やはり自分がリラックスする方法があるという方はそちらを優先的に試してみてください。

 

心地よい睡眠をとるためには…

副交感神経を刺激するほかに大事なことは枕とマットレスです。

 

枕には、合う合わないの個人差があります。

ですので、選ぶ際には自分が心地いいものを選ぶようにしてください。

 

返品保証がついてるものは積極的に試されてもいいのではないでしょうか。

 

 

ただし、寝返りをしやすい枕を選ぶことは最重要です。寝返りをしにくい枕は睡眠の邪魔となってしまう大きな原因となります。

 

マットレスは寝返りができるかは大きなポイントになります。また、寝やすいかどうかという点も重要なので、必ず試すようにしてください。

 

一回試してみることが大事!

枕もマットレスも結局は実際に試すことが一番です。

 

新しい寝具に変えて、良い睡眠かどうかの結果が出るのには約一週間後に体調面で出てくるといわれます。

 

仮に、買って試すのが嫌という方は返品保証がついている商品を試してみるという方法をとるのも1つの手です。

 

返品保証ならば、買いに行く時間もない…という方にもおすすめです。

 

ぜひ参考にしていただき、良い睡眠を取るようにしてください!

 

歯周病を軽々しく思ってはいけない!

 
殆どの人が健康になりたいという願望を持っているでしょう。
 
健康なりたいと思い、食事管理や運動などさまざまな健康になるための方法を行なっているかと思います。
 
しかし、よく見落としてしまうのが歯の健康。実は知らない間に歯周病になっている可能性があります…。
 
歯周病なんて大したことがないと思う方もいるかもしれないですが、歯周病は本当はとても怖い病気です。
 
歯周病は年を取ってからなる病気だと軽々しく考えてはいけません。
 
歯周病は20歳以上でもなりえる病気なのです。
 
今回は、歯周病になる原因、そして予防方法までを徹底的にご紹介!
 

歯周病の原因、そして歯周病になる仕組みと予防…

歯周病の原因は「歯垢」が原因とされています。
 
歯垢によって発生する菌の毒素が歯周病となります。
 
歯周病を予防するには、歯を磨くことだけでは足りません。歯と歯の間にも歯垢があり、ここを歯ブラシで取り除くのは難しいです。
 
そのため、フロスも併用することをおすすめします。
 
また、歯垢を確かめたいという方は薬局で簡単に手に入るので試してみるとよいです。
 

歯周病になっていないかのチェック!

自分が歯周病になっていないかを簡単にチェックする方法があります!
 
1.口臭が気になる
 
2.歯茎から血が出る
 
3.冷たいものがしみる
 
4.歯がグラグラする
 
5.歯茎が腫れている
 
この5つが主なチェックポイントです。他にもありますが、見てわかるのはこの5つ項目でしょう。
 
パッと見ただけではなかなか判断できないものあります。また歯周病は自覚症状がなかなか現れないことも怖い病気の要素です。
 

歯周病と病気の関係はあるのか…

「歯周病になったからどうなるのか…」と疑問を持たれる方もいるでしょう。私は、正直思いました…(笑)
 
実は、歯周病になると認知症になりやすくなってしまうことがあります。
 
そして、歯周病になってしまうことで、脳の神経細胞が破壊されてしまい、認知症になってしまうとされています。
 
歯周病は、他の病に比べて甘く見てしまうことが多いですが、実は軽々しく思っていけない病です。
 
歯周病は怖いですが、予防することはできます。毎日歯を磨くこと、かつ可能ならばフロスの併用を行うことで歯周病を予防することができます。
 
ぜひ参考にしていただき、予防をしてください!