
上の写真は今日の午後4時ちょっとすぎやったかな塩江町の大護摩供養祭での火渡りの風景

横で見とるだけでも微かに燃える火の温もりを感じながら、白煙が舞い上がる上空を眺めるけん
上を向くと燃やされて僅かやけど降ってきた灰が、まるで雪のように感じたんよ

何かこれからの自分に対して行き詰まりというか迷いという汚れを洗い流してくれてるみたいやったゎ

滞在時間は20分程度と短いものやったけど自分にとっては充分な気分転換になったでぇ

ホンマはもうチョイおりたかったんやけど、あんまり遅くなるとこの世の中で唯一血の繋がってない
女性で僕の事を好いてくれている方に夕食を作らないと行けんかったんよねぇ


これがその女性(クロ・人間の年齢ならアラフォー・救急車のサイレンとの合唱が趣味)

食事を作る前やったからカメラ目線くれんかったんやろうか

それでは今日の物語はオシマイってなんでやねんΣ\( ̄ー ̄;)