2026年 1月 3日(土)
続き苫小牧から小樽に至る!
フェリーターミナルから苫小牧駅へ
バスで15分程度です。
道南交通ですが現金かPayPayのみ
これって、どーなん?![]()
7月の乗車で承知はしてるものの
めんどくさいなー![]()
駅から普通列車で南千歳へ

こりゃあ小樽はとんでもないか?
ここから、エアポートライナーの
指定席でゆったりします。
案の定、普通席はほぼ満席!![]()
後で韓国人観光客に聴いたら
バスのトラブルで列車へ多数が
流れたそうです。

小樽へゴー!![]()
昼食は移動中に取ります。
駅にあるセブンにてドリアとパンを
買い求めパクパク、、
指定席も満席で隣は韓国人!
スマホ翻訳機で話しかけてくる。
私は韓国語は不得意で、、
「アニョハセヨ!」「カムサハムニダ」
位しか知らないので
機械に頼り、時に片言の英語
まあ、込み入った話じゃ無いから
適当に、、
南千歳から1時間チョイで
極寒の小樽に14時過ぎに到着!
それにしても、中国人、韓国人の
多いのにはまいるね。![]()
明らかに奥ゆかしさが無いので
直に分かります。
まあ、注意しながら観光します。
運河クルーズに乗る!
予約しては無かったけど
席が空いていたのでチケット購入!
40分、1800円でしたが、
おそらく小樽にはもう来ないと思い
奮発しました。![]()
隣の席は日本人女性と台湾人男性
流石、グローバルな環境ですわい、
暗く成りかけて良い雰囲気!


カモも危険が無いのか
のんびりしてました。![]()
サ店で休む。
すっかり身体が冷えたから
珈琲でもと探す。
何せ外気温は2℃程度!![]()
温暖な千葉人にしては
シベリアに来た感じ、、
路地に入った処にお店が、、


スタッフも美人さんだったから
中々良い店を選んだね。![]()
駅の方へ戻って晩御飯にするか!
頭の中は海鮮!
駅近くの三角市場へ
色んな店があるから選び放題、
どの店にしようか?![]()
駄菓子菓子、年始だからか
18時で閉店していた。![]()
他に店あるのか調べても
中々見つからず
道りすがりに見たラーメン「西や」
ここも10人位並んでた❗️
しかも閉店迄後20分
一か八かで並ぶ。
前に居たのは愛媛からのご夫婦で
少し話をしながら待つ!
旅は道連れ夜は情け!
こんなのも楽しいね。![]()
味は期待以上!
とりあえず、お腹を満たせばいい
と思ってたけども
なんのなんの南野陽子!
中々のお味でした。

ガッツリ食べて大満足!
北海道は味噌を食べるのがミソ!
ほーんと美味かったです。![]()
この後、駅で時間を潰して
小樽港フェリーターミナルへ
タクシーで向います。
夏なら歩いて行けるんでしょうが
何せ

しかもアイスバーンだし
今のとこ、グリップチャッカの
性能に助けられてますが、、
クルマでターミナルへ
21時過ぎには到着しました。
続く

