に、やってきたのは何年前でしょうか…?

前回の武道館もプロレスでした。

僕の中では「武道館=プロレス」なんです。50回以上行けばそうなるわな…(゜o゜;)

あ、ちなみに券はいただきものです。

半券
と、思って撮ったのに、いざ見るとそーでもなかった東京タワー。

そういや、東京タワーの消灯の瞬間はまだ一回しか見たことがないな…
上手く使うと、ロマンチックなこともできるんですけどねぇ…(ΘΘ)ρ



東京タワー
 放送作家(修行中)のK氏が8日未明、●●社の単独インタビューに応じた。K氏は今後の抱負を語るとともに「何事も勢いが大事」と自分の行動の根底は行動力を蘇らせることと決意を新たにした。

 これは、K氏が06年10月に今の現場に就いてから1年を迎えるに当たり、今まで得たスキルを何か示すことができないかと散々考えた挙げ句「自分が自分にインタビューする」模擬取材形式を考えたもの。

 「ピーク時の体重は、実は89キロもありました。さすがにカラダが重かったです」ーK氏はまず、1年を振り返るにあたって自分の体型の変化を語り始めた。1年で10キロ以上も体重が変化し、ジーンズのベルトの穴が明らかに変わっていくことを感じていたという。

 そのため、K氏は8月からフィットネスジムに通い詰めているが、ここ最近は1回のジムで約7~9キロを走り込んでいるという。K氏は「正直、●ン●ンベルトとかにも手が伸びそうになったんですけど、ジムに通って今のところは正解ですね」と笑顔で語った。体重は7キロ落ちて82キロ台をキープしており、75キロ台の体重と標準の体脂肪率を目指しているという。

 このため、K氏は今後の展望については明るい見通しを立てている。「顔は決して男前ではないので、せめてカラダだけでも男前になれれば」と迫り来る三十路に向けて、まずは「脂肪燃焼」を企てていた。

 一方、K氏は自身の悩みを明かした。さすがに年齢を重ねたことを自覚しているようで、モチベーションが20代初めよりも下がりつつあるという。その分、経験は重ねているのだが、「とりあえず、やってみよう」といった若い人特有のいわゆる“シャカリキ”な感じがなかなか出せないのだ。

 「いろいろあって、ちょっと億劫になっているんです。怖いというか、昔よりもいろんなコトを考えてしまう。昔は良い意味で恐れを知らなかったというか、勢いで結構良い方向に転がっていた。20代前半に付き合ったカノジョだって、駄目もとで告白して付き合って貰えたし。今、自分が最悪なのは、付き合ってもいないのに別れたときのことを考えている。『なに勝手に付き合って振られているんだ』ってバカみたいに自問自答している」ーこういう状態をカラダの脂肪とともになくすために、K氏はひたすらジムで鍛え、走り込んでいるという。

 最後にK氏はこう述べた。「今の現場に来てよくわかりました。今までの自分がいかにぬるいところでチャラチャラしていたか。仕事の厳しさとか、マナーとか。できることなら自分の年齢を5歳は若く偽りたい気持ちです。石の上にも●年というので、その間はこらえて、取り戻さないといけない“大事”がたくさんある。とは言っても、あまり時間はないんですけどね(笑)」