タイトルとは関係ないですが、最近はtwitterをしてたりする。

でも、戯言はここで吐き出します。たぶん。

twitterは流れゆくから、ブログのがまだマシかと思えてきたのである。

実況なら2chでやればいい。
最近はコーラゼロを飲むことが多い。



理由としては、



まず、甘いのにカロリーゼロなので

何ガロン飲もうとも原理的に太ることが有り得ない点。



あと、人工甘味料の不自然な甘さが

コーラ味により上手いことキャンセルされ

他のカロリーゼロ飲料よかマシな味がする点である。



精神的に悪影響が無く、もう実際、何ガロンも飲んだ。湯水のように飲んだ。





このコーラゼロ、世間的にもけっこう売れているそうだが、

売れる理由としては、



1 脳が糖分を欲していると甘いのが欲しくなる。

  ↓

2 コーラゼロを飲む。甘いのを欲しているので、甘いし美味しい。

  ↓

3 しかし、人工甘味料は糖分では無いのでぜんぜん満たされない。

  ↓

4 結果、何バーレルもガブガブ飲む。



こういう無限サイクルが起きていることが考えられる。





コーラゼロの類似品には、有名なペプシネックスというのがあるが、

これもだいたい同じ所を目指しているので美味い。



自分は、味的にはどちらでも良かったのだが、

ちょうど両方が揃ってしまったので今日は飲み比べてみた。



評価は単刀直入に言って、

コーラゼロはクソ甘すぎて、ペプシネックスは薬っぽい。。。



知っての通り両社はライバル関係であり、

味の点でも足を引っ張り合っている感じ。

とにかく飲み比べるとどちらも凄く不味く感じた。

化学反応が起きてるのでは無かろうか?



これは前述した無限サイクルを止めるのに役に立ちそうだ。

両方を用意しておくのが良いのだろう。



結局のところ良く出来てるのだ。








野球のニュースにて、楽天の決定的な場面に対し、
「楽天は このチャンスを逃さない わけにはいきません」
こんな事を言っていた。

そのニュアンスとする所には、
「楽天はチャンスを確実に実らせるべし」
みたいな感じに聞き取れたのだが、
よーーーく考えるとなんか変なのである。

「チャンスを逃さない」は、言い換えれば「チャンスを実らせる」だ。

そのように置換するとこうなる。
「楽天は このチャンスを実らせる わけにはいきません」
完全にアンチ楽天のメッセージである。

つまりキャスターが咄嗟に放った一言、
「楽天は このチャンスを逃さない わけにはいきません」
これは、楽天へのテクニカルな野次だったのだ。

今日、仕事中にコンビニでトイレを拝借したら、

こんな張り紙がしてあった。



「備え付けの紙以外は流さないで!」



つまり、このトイレに流すことが認められているのは

備え付けの紙だけだと言うのだ。ガッデム



しかしもう遅いのである。



気づいたときには既に用を足した後だったのだ。



日本人はこういうのをこう言う。





後の祭り、と。




「素直になれなくて」という

取って付けたようにTwitterを取り上げているようで

実際のところTwitterとは何も関係のないドラマを見ているのだが、

たしかに今のところ、ドラマ出演者たちは素直になれていない。



でも最後にはどうせ素直になっちゃうんだろ?



どうしてもその辺が気になってしまうため毎週見てしまう。

作るの上手いよな。



最終的に、 素直になるか ならないか



それだけが過剰に気になってしまうため

途中経過を素直に楽しめない。そんなドラマである。




自分は仕事などで高速道路をよく利用するのだが、

この季節わりとパトカーに遭遇する。



パトカーは基本、法定速度で走りなさるので、

多くの場合、パトカーを先頭に渋滞が起きている。



この渋滞に巻き込まれると多くの人は

「パトカー死ね」ぐらいに思っているのだが、

自分は最近少し同情出来るようになった。





パトカーだって好きで法定速度で走ってる訳じゃないのだ。



あんだけ整備された(世界的に見ても)素晴らしい道路を、

あんだけ完璧に整備をかまされた素晴らしいクラウンで、

たかだか時速100kmで走らなければならない苦痛。



しかも自分が原因で渋滞が起きているし、

皆に死ねと思われている。願わくば飛ばしたかろう。



だからと言ってパトカーが速度違反したらしたで

文句言う輩も大勢居るのであり、

たぶんパトカーの助手席の巡査部長あたりは

「パンピーマジうぜぇ」ぐらいに思っているはずだ。





一般道の白バイあたりはさらに顕著だ。



やつらのバイクはその気になれば時速300kmぐらい出る代物。

しかし、法定速度は時速60km。

ストレスがメッチャ溜まっているはずだ。しかもヘルメットを脱げない。

頭皮に良いはずがない。



泣ける。自分はもう白バイ見ると泣ける。





「ゴミ捨てるな」 等の注意書きを過剰に見かける。





しかし、いつも見て思うのだが、


これらの注意書きを見て、


「よし、ゴミ捨てるのやめよう」


なんて人は最初からゴミなんて捨てないのであり、


ゴミを捨てる奴は注意書きを認識すらしない。





よって、どのみちゴミは捨てられちゃう運命にあるので、


注意書きのそれ自体が何の意味もない。





つまりゴミだ。







通勤とか朝とか急いでるとき等に踏切に鳴られると、

一般的に怒りが込み上げてくるものであり

日常生活において相当なストレスの要因になっている。



しかし忘れがちな事実がある。



踏切内の土地はJR様の領地なのである。

無賃で渡らせて頂いているのであり、

我々には怒る筋合いがないのだ。



なのでJR様を怒らせた日には我々はひとたまりもない。

全国の踏切は鳴りっぱなしである。

ぱなしは無しって話である。



(補足 JR様以外の踏切も似たようなもんであるが、

私鉄を怒らせても踏切鳴りっぱなしの範囲が狭いので問題ない)








今日はやたらパトカーを見かける日だった。


 


もうそろそろ春だしな~とか思いつつも、


こんな曇天な日に出払わなくてもいいんじゃね?とか思ってた。


 


しかし、今ニュースを見て納得。


今日は公立高校の卒業式だったらしい。


 


納得&おめでとう。