( ̄~ ̄)
仕事の帰りに腹が減ったので、立ち食いそば屋に入った。
ミニカレーと冷やし蕎麦セットを注文。食券を店員に渡す。
( ̄□ ̄)蕎麦で。
蕎麦かうどんを選べるので蕎麦を注文。
店員『蕎麦がちょうどきれちゃったんで今から急いで茹でます。すみませんが2分お待ちください!できたら呼びますんで。』
( ̄~ ̄)はい~。
特に急いでなかったので、別にいいやと思い待つことにした。
その店は立ち食いと言っても席も用意されていて座って食べることも出来た。
なのでセルフサービスの水をコップにいれて席で待つことにした。
二分経過。
まだ呼ばれない。
( ̄~ ̄)。o0(まあ二分とはいってもそこから盛り付けとかあるし・・・)
五分経過。
(; ̄~ ̄)・・・
呼ばれない。
俺、携帯をいじり出す。
十分経過。
(# ̄△ ̄)。o0(なにやってんだ?蕎麦粉から作ってんじゃねーだろうな?)
しびれを切らし厨房を覗くと店員が食器を洗っている。
( ̄△ ̄)あの・・・まだですか?
店員『えっ?・・・あっ!』
完全に俺の注文を忘れていた模様。
店員『も・・申し訳ございません!』
(;# ̄△ ̄)・・・
店員は急いで盛り付けだす。
まあ人間忘れることもあればミスだってする。
腹が減っていたのでちょっと(?)イラつきはしたけど、急いでもいなかったので大人しく出来上がるのを待った。
店員『すみません、お待たせしましたー!』
( ̄□ ̄)あい~。
ようやく出来たと思い、ミニカレーセットが乗ったおぼんを受け取ろうとすると・・・
店員『あっ、ちょっとお待ちください』
(; ̄ー ̄)。o0(?・・・まだ何かあるの?)
なんとカレーセットの代金550円を返してきた。
(; ̄□ ̄)え?
店員『すみませんでした。』
(; ̄□ ̄)え・・・あ・・いや・・別にいいですよ・・そんな事しなくても。
店員『いえ、受け取れません。すみませんでした。』
(; ̄ー ̄)そんなことして大丈夫なんですか?別に気にしてないんで。
店員は首を横に振り代金をおぼんの上に乗せ、食器を洗い出した。
(; ̄ー ̄)じ・・・じゃあ頂きますね。
かたくなに受け取るつもりは無いようなので、代金の乗ったおぼんを持って席についた。
( ̄~ ̄)ズズズー
ウマウマ。
腹が減っていたのであっさり平らげた。
食べ終わった食器を返却口に返す。
( ̄ー ̄)ごちそうさまでしたー。
店員『あ、ありがとうごさいましたー。すみませんでしたー。』
(; ̄ー ̄)あの・・・ほんと普通に代金払いますよ。
代金を差し出すと、店員は首を横に振りながら後ろを向き受け取ろうとしない。
(; ̄ー ̄)・・・じゃあすみません。ご馳走になりますね。どうも。
店員『ありがとうごさいましたー。』
( ̄ー ̄)・・・
思わぬとこでタダ飯が食えた。
俺、そんな怖そうな顔してたかな・・・
そんなことを考えながら帰路につくGABAだった。
仕事の帰りに腹が減ったので、立ち食いそば屋に入った。
ミニカレーと冷やし蕎麦セットを注文。食券を店員に渡す。
( ̄□ ̄)蕎麦で。
蕎麦かうどんを選べるので蕎麦を注文。
店員『蕎麦がちょうどきれちゃったんで今から急いで茹でます。すみませんが2分お待ちください!できたら呼びますんで。』
( ̄~ ̄)はい~。
特に急いでなかったので、別にいいやと思い待つことにした。
その店は立ち食いと言っても席も用意されていて座って食べることも出来た。
なのでセルフサービスの水をコップにいれて席で待つことにした。
二分経過。
まだ呼ばれない。
( ̄~ ̄)。o0(まあ二分とはいってもそこから盛り付けとかあるし・・・)
五分経過。
(; ̄~ ̄)・・・
呼ばれない。
俺、携帯をいじり出す。
十分経過。
(# ̄△ ̄)。o0(なにやってんだ?蕎麦粉から作ってんじゃねーだろうな?)
しびれを切らし厨房を覗くと店員が食器を洗っている。
( ̄△ ̄)あの・・・まだですか?
店員『えっ?・・・あっ!』
完全に俺の注文を忘れていた模様。
店員『も・・申し訳ございません!』
(;# ̄△ ̄)・・・
店員は急いで盛り付けだす。
まあ人間忘れることもあればミスだってする。
腹が減っていたのでちょっと(?)イラつきはしたけど、急いでもいなかったので大人しく出来上がるのを待った。
店員『すみません、お待たせしましたー!』
( ̄□ ̄)あい~。
ようやく出来たと思い、ミニカレーセットが乗ったおぼんを受け取ろうとすると・・・
店員『あっ、ちょっとお待ちください』
(; ̄ー ̄)。o0(?・・・まだ何かあるの?)
なんとカレーセットの代金550円を返してきた。
(; ̄□ ̄)え?
店員『すみませんでした。』
(; ̄□ ̄)え・・・あ・・いや・・別にいいですよ・・そんな事しなくても。
店員『いえ、受け取れません。すみませんでした。』
(; ̄ー ̄)そんなことして大丈夫なんですか?別に気にしてないんで。
店員は首を横に振り代金をおぼんの上に乗せ、食器を洗い出した。
(; ̄ー ̄)じ・・・じゃあ頂きますね。
かたくなに受け取るつもりは無いようなので、代金の乗ったおぼんを持って席についた。
( ̄~ ̄)ズズズー
ウマウマ。
腹が減っていたのであっさり平らげた。
食べ終わった食器を返却口に返す。
( ̄ー ̄)ごちそうさまでしたー。
店員『あ、ありがとうごさいましたー。すみませんでしたー。』
(; ̄ー ̄)あの・・・ほんと普通に代金払いますよ。
代金を差し出すと、店員は首を横に振りながら後ろを向き受け取ろうとしない。
(; ̄ー ̄)・・・じゃあすみません。ご馳走になりますね。どうも。
店員『ありがとうごさいましたー。』
( ̄ー ̄)・・・
思わぬとこでタダ飯が食えた。
俺、そんな怖そうな顔してたかな・・・
そんなことを考えながら帰路につくGABAだった。







