女。



この1ヶ月間


女であることがつくづく嫌になった。




女であることを特に意識して最近生きてきたワケではない。



もちろん女でアルということは自覚しているが


それを武器に、


はたまた前面に押し出してきたつもりもナイ。



でも


悩み、苦しみ


そこから抜け出せず


今も…。



そして


もしも男であったら


こんなにならないんじゃないかと思ってしまった



末期だ末期(笑)



仕事でもプライベートでも


女を辞めてしまいたい~~~~!!



ちっくしょ~~~!



絶対にこのドロドロの地獄から


這い上がってやるんだからっ(`(エ)´)ノ_彡




アディオスパー





恐竜好きだなぁ~~ドキドキ




doku-framのブログ-未設定

最近、


客層の「質」が悪くなりつつある。。。


アタクシは自称「戦う販売員」なので(笑)


理不尽な客には容赦しないのだが…


だが…


だが…


「責任者をだせ~~!!!」


とすごまれると


「ちっメラメラ


と上司を呼ぶハメになる。。。



先日は


「アナタとではお話になりません、責任者を出して下さい」


という客に


「責任者はわたしです!!」


と言い放ち堂々と戦った


…というか、戦っちゃった(笑)



モチロン、アタシも理由なしで戦うワケではないのだ!



1「取り換えご容赦」の確認をして販売したものを返金してくれと持ち込む時。


2明らかにここでは販売した形跡のないものを持ち込んでごねて返金させようとするもの。


3故意に破損させた形跡があるものを不良品を売りつけたと返金を強制するもの。



そして、アタクシもすぐに「戦闘態勢」に入るワケではない。


返金出来ない旨を丁寧に説明し、丁重にお詫びしお断りをするのだ。


一般常識の備わってるお客様はそれで帰っていく。



だがしかし。。。


いわゆる「取り換え屋」と呼ばれる、「ヤ」のつくお仕事の方たちはなかなか引き下がらないのだ。



ここでアタクシは戦闘モードに切り替わる(へ~~~んしんっ)



大概はある事柄を持ち出すと、引き下がる(アタシの企業秘密ドキドキ


だがそれにひっかからない方もいて


そんな時でも延々に不毛な戦いをすることができるのだが


周りの社員たちがびびり、


私を助けるつもりであるのかもしれないが


要求をのんでしまうむかっ



この瞬間がイチバン悔しい


「引っこんでろ、弱腰社員めパンチ!




…というようなことが


昨日もあり


悔しくて眠れないので


たくさん梅酒をのんだ…





え?


梅酒かよ…


と、つっこむなぁぁぁ!!!!!



アディオスパー