焼肉特急(西昆陽171駅)で漢のランチ(中落ちカルビ) | 旅と美女と鉄道と…

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まずは漢のランチ(中落ちカルビ)(ご飯大盛)をご覧ください。


7月中旬の某日昼、阪神バス尼崎市内線40号系統の髭茶屋から徒歩1分の焼肉特急(西昆陽171駅)へ。


焼肉ランチ780円~という看板が目を引く。


路線案内図のような看板も目を引く。特急ユッケは特急が停車しないのが気になってしまう。


入口前には駅名標のような看板が待ち受ける。


店内の案内も指定席風。


入店した時にもらった切符風のボード。会計時にはこれを持っていく。ちなみに昼食時を少し過ぎていたので、待つことなく着席できた。




店内は吊り革があり、車内広告風に商品を宣伝している。

注文はタッチパネルリモコンで行う。漢のランチ(中落ちカルビ200グラム)(1080円+税)(ご飯大盛=無料。特盛でも無料)を注文した。

約3分で到着(冒頭と同じ写真)。座席横のレーンに自動で運ばれてくる(その写真は撮り忘れ)。


中落ちカルビだけをズームで撮影。


なかなかの味を出している。中落ちカルビだけでも満足できたが、ロース(390円+税)と自家製本格キムチミニ(90円+税)も注文。


3分ほどで到着。今回はレーンで運ばれてきたところを撮影できた。


ロース&キムチミニ。


ロースだけをズームで撮影。


キムチミニだけをズームで撮影。完全に鉄道マニア向けといった店構えだが、味そのものはまずまず。質、量とも水準以上だけに、また訪れたい。