
2018年9月下旬の某日夜、阪急十三駅から徒歩5分ほどにある豚の貯金箱へ。

先客は1組だけ。すんなり着席できた。

生ビール(中)(390円)。サムギョプサルセット(1350円)2人前を注文した。ここからはサムギョプサルセット。

チャプチェ(ハーフ)。

チョレギサラダ。

サンチュなど巻き野菜。

サムギョプサルが登場。店のオジさんが焼いてくれる。

そこそこ焼けてきたら、もやしを投下された。

その後、キムチも投下された。

できあがり。サムギョプサルは焼け過ぎないように網に置いてくれた。

野菜と一緒に食べた。

肉を食べ切った後は追加メニューから鉄板チャーハン(500円)を注文。店のオジさんがササッと調理してくれた。
そして、店内のポスターに目をやる。


生マッコリ、焼酎など目にした。

だが、マッコリや焼酎をパスして、紅酢(ホンチョ)ハイ(ザクロ)(450円)を注文した。

その後もまだ食べる。キムチ焼きうどん(600円)。

韓国本場冷麺(700円)。どれもこれも水準以上に美味だった。また訪れたい。