
プロのタクシードライバーとして乗務しながらモデルとしても活躍して『美人すぎるタクシードライバー』として注目を集めている生田佳那(25)が10月28日、都内で自身初の写真集『いくTAbi』発売記念握手会を開催した。

生田は大学生のときに東京の表参道でスカウトされてサロンモデルに。そこで別人のような写り具合に衝撃を受けて本格的にモデルを始めた。2014年にタレントとして支援されながら、タクシードライバーの資格の取得を目指す『飛鳥ドリームプロジェクト』(飛鳥交通)でグランプリを受賞。タクシードライバーとして勤務をする合間を縫ってタレント活動を行っている(参照記事=Wikipedia)。

だから、生田は美人すぎるタクシードライバーではない。そこそこのモデルが話題性を求めてタクシー運転手になっただけなのだ。

そんな生田は自身初の写真集で「金魚ブラ」に挑戦したとのこと。手や髪でバストトップ(乳首)を隠す「手ブラ」「髪ブラ」などと同じようなもので「金魚ブラ」はバストトップに金魚を乗せるのかと思ったら、金魚が入った金魚鉢を利用しているのだ。

生田は「金魚ブラ」について「金魚、いっぱいいるかと思ってたら、1匹ずつしかいなくて」と明かし「金魚って、酸素が苦しくなるとみんな上向いちゃって、縦になるから、隠れないんですよね。だから、金魚のコンディションがとっても大事でした」と苦笑交じりに振り返った(参照記事=モデルプレス)。

金魚のコンディションに関係なく「金魚ブラ」をしたいのなら、乳首に直接金魚を乗せるしかないだろう。それなら金魚でなくてもサンマ、アジ、サバなどの鮮魚でバストトップを隠す「鮮魚ブラ」がいいかもしれない。
とりあえず、ここからはネットで拾った写真を貼っていく。







いずれにせよ、生田はモデルとしてもタレントとしてもタクシー運転手としても中途半端感が拭えない。もっと話題になることをやるか、グラビアで肌の露出をさらに増やすかでもしないと、1年後にフェードアウトしていることだろう。(画像はいずれもネット検索より)